# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） TalentX、採用ブランディングサービス「MyBrand」で構築した採用オウンドメディアの累計PV数が50万を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20251210517153
種別: その他開示
開示日: 2025-12-10
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXが提供する採用ブランディングサービス「MyBrand」で作られた採用オウンドメディアの累計PV数が50万を超えた。サービス提供開始後の利用実績と、導入企業で直帰率20～30%の記事が多数生まれたことを公表した。

## 会社が挙げた理由

独自フレームワーク「WORCS」を通じて企業の価値を伝える採用ブランディングを支援し、候補者の「正しい理解」に基づく共感の輪が拡大したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 採用ブランディングサービス「MyBrand」、採用DXプラットフォーム「Myシリーズ」、AI採用MAサービス「MyTalent」、リファラル採用サービス「MyRefer」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月（実績）
- 適用分野: 採用ブランディング、採用広報、採用マーケティング、求人情報の発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区神楽坂4-8 神楽坂プラザビルG階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 累計PV数50万、導入企業において直帰率20～30%という低水準の記事を多数輩出
- 利用実績: MyBrandで構築した採用オウンドメディアの累計PV数50万（2025年12月10日時点の発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: TalentX「採用オウンドメディアに関する実態調査（2024年）、TalentX「採用マーケティングに関する実態調査（2025年）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「採用オウンドメディアの累計PV数が50万を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文に累計PV数50万突破を発表」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計PV数が50万を突破した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2024年1月の提供開始以来」「累計PV数50万」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・受注・導入先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入企業において」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計PV数50万」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2024年1月の提供開始以来」「累計PV数50万」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：TalentX『採用オウンドメディアに関する実態調査（2024年）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計PV数50万」「直帰率…20～30%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「採用マーケティング全体の価値を高めることができます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「採用ブランディングサービス『MyBrand』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「MyBrand」「採用マーケティング」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2024年1月の提供開始以来」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社独自のフレームワーク『WORCS』」「『MyBrand』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初のリファラル採用プラットフォーム『MyRefer』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本企業における採用オウンドメディアの活用率」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計PV数50万」「導入企業において」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「企業の魅力をアピールするだけでは…」「魅力のアピールから脱却し」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyBrand」「WORCS」「Google for Jobs」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「TalentXについて」「会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「候補者の『正しい理解』に基づいた共感の輪が大きく拡大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しの注意書きなし」）
