# 営業利益・経常利益・親会社株主利益の増加｜ＳＥＩＭＡホールディングス（3306）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「その結果、当連結会計年度の売上高は4,140百万円（前期比5.0％減）、営業利益144百万円（前期比25.3％増）経常利益147百万円（前期比28.9％増）親会社株主に帰属する当期純利益55百万円（前期比202.5％増）となりました。」 — 売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益は前期比で増加した。 (https://komori.app/company/3306/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は1,104百万円(前年同四半期比7.6％増)、営業利益は73百万円(前年同四半期比263.7％増)、経常利益は79百万円(前年同四半期比230.3％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31百万円(前年同四半期比1,036.3％増)となりました。」 — 第１四半期に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3306/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は2,137百万円（前年同四半期比3.6％増)、営業利益は159百万円（前年同四半期比232.5％増)、経常利益は162百万円（前年同四半期比213.5％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は80百万円（前年同四半期比332.8％増)となりました。」 — 第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3306/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は3,132百万円（前年同四半期比1.6％増）、営業利益240百万円（前年同四半期比181.2％増）、経常利益243百万円（前年同四半期比178.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益120百万円（前年同四半期比312.6％増）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3306/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「その結果、当連結会計年度の売上高は3,992百万円（前期比3.6％減）、営業利益259百万円（前期比79.6％増）経常利益262百万円（前期比78.2％増）親会社株主に帰属する当期純利益119百万円（前期比114.1％増）となりました。」 — 売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも前期を上回った。 (https://komori.app/company/3306/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は930百万円(前年同四半期比15.8％減)、営業利益は29百万円(前年同四半期比60.0％減)、経常利益は31百万円(前年同四半期比59.8％減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27百万円(前年同四半期比13.2％減)となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/3306/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 悪化 「その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は1,986百万円（前年同四半期比7.0％減)、営業利益は77百万円（前年同四半期比51.6％減)、経常利益は78百万円（前年同四半期比51.7％減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円（前年同四半期比31.7％減)となりました。」 — 第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/3306/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 悪化 「その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は2,984百万円（前年同四半期比4.7％減）、営業利益93百万円（前年同四半期比61.3％減）、経常利益94百万円（前年同四半期比61.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円（前年同四半期比48.9％減）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期を下回り、利益の減少幅が拡大した。 (https://komori.app/company/3306/filing/2017-q3)
- FY2018 悪化 「その結果、当連結会計年度の売上高は3,888百万円（前期比2.6％減）、営業利益74百万円（前期比71.2％減）経常利益76百万円（前期比71.0％減）親会社株主に帰属する当期純利益51百万円（前期比56.7％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前期を下回り、特に営業利益と経常利益は約7割減少した。 (https://komori.app/company/3306/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 悪化 「その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は929百万円(前年同四半期比0.1％減)、営業損失は2百万円(前年同四半期は営業利益29百万円)、経常損失は1百万円(前年同四半期は経常利益31百万円)、有価証券評価損5百万円を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は12百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益27百万円)となりました。」 — 売上高は前年同期比0.1％減にとどまった一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益が損失に転じた。 (https://komori.app/company/3306/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は1,929百万円（前年同四半期比2.9％減)、営業利益は7百万円（前年同四半期比90.2％減)、経常利益は13百万円（前年同四半期比83.2％減)、投資有価証券評価損5百万円を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円（前年同四半期比97.6％減)となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を下回り、利益の減少幅が大きく拡大した。 (https://komori.app/company/3306/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は2,993百万円（前年同四半期比0.3％増）、営業利益36百万円（前年同四半期比60.7％減）、経常利益43百万円（前年同四半期比54.3％減）、固定資産売却益3百万円を特別利益に、賃貸借契約解約損8百万円及び投資有価証券評価損5百万円を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円（前年同四半期比81.8％減）となりました。」 — 売上高は0.3％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも大幅に減少した。 (https://komori.app/company/3306/filing/2018-q3)
- FY2019 悪化 「その結果、当連結会計年度の売上高は3,856百万円（前期比0.8％減）、営業利益25百万円（前期比65.5％減）経常利益32百万円（前期比57.6％減）親会社株主に帰属する当期純利益0百万円（前期比98.2％減）となりました。」 — 売上高は小幅減にとどまった一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも大幅に減少し、親会社株主利益は928千円となった。 (https://komori.app/company/3306/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は913百万円(前年同四半期比1.7％減)、営業損失は12百万円(前年同四半期は営業損失2百万円)、経常損失は9百万円(前年同四半期は経常損失1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は12百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失12百万円)となりました。」 — 売上高は前年同期比1.7％減となり、営業損失・経常損失は前年同期より拡大した。親会社株主に帰属する四半期純損失は12百万円となった。 (https://komori.app/company/3306/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は1,944百万円（前年同四半期比0.7％増)、営業利益は4百万円（前年同四半期比47.3％減)、経常利益は2百万円（前年同四半期比78.4％減)となり、投資有価証券評価損1百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は0百万円（前年同四半期比68.9％減)となりました。」 — 売上高は微増した一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益は前年同期を下回り、利益の減少が続いた。 (https://komori.app/company/3306/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は2,884百万円（前年同四半期比3.6％減）、営業損失4百万円（前年同四半期は36百万円の営業利益）、経常損失2百万円（前年同四半期は43百万円の経常利益）となりましたが、非支配株主に帰属する四半期純損失21百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は0百万円（前年同四半期比91.5％減）となりました。」 — 売上高が減少し、営業利益・経常利益は前年同期の利益から損失へ転じた。親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比91.5％減の0百万円となった。 (https://komori.app/company/3306/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「その結果、当連結会計年度の売上高は3,767百万円（前期比2.3％減）、営業損失35百万円（前期は25百万円の営業利益）経常損失30百万円（前期は32百万円の経常利益）となりましたが、非支配株主に帰属する当期純損失48百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失10百万円（前期は0百万円の親会社株主に帰属する当期純利益）となりました。」 — 売上高が2.3％減少し、営業利益・経常利益・親会社株主利益が損失に転じた。 (https://komori.app/company/3306/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は992百万円(前年同四半期比8.6％増)、営業利益は60百万円(前年同四半期は営業損失12百万円)、経常利益は72百万円(前年同四半期は経常損失9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失12百万円)となりました。」 — 売上高が前年同期比8.6％増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/3306/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は1,719百万円（前年同四半期比11.6％減)、営業利益は60百万円（前年同四半期は営業利益4百万円)、経常利益は69百万円（前年同四半期は経常利益2百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は71百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益0百万円)となりました。」 — 売上高は前年同期比11.6％減となった一方、営業利益60百万円、経常利益69百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益71百万円となり、各利益項目は前年同期から改善した。 (https://komori.app/company/3306/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は2,431百万円（前年同四半期比15.7％減）、営業利益21百万円（前年同四半期は営業損失4百万円）、経常利益32百万円（前年同四半期は経常損失2百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益0百万円）となりました。」 — 売上高は15.7％減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失または利益0百万円から改善した。 (https://komori.app/company/3306/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「その結果、当連結会計年度の売上高は3,275百万円（前期比13.1％減）、営業利益11百万円（前期は35百万円の営業損失）経常利益20百万円（前期は30百万円の経常損失）となり、繰延税金負債が42百万円減少したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益95百万円（前期は10百万円の親会社株主に帰属する当期純損失）となりました。」 — 売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/3306/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は798百万円(前年同四半期比19.6％減)、営業利益は10百万円(前年同四半期比83.1％減)、経常利益は16百万円(前年同四半期比77.5％減)、投資有価証券評価損6百万円を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は8百万円(前年同四半期比87.9％減)となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を下回り、利益項目の減少幅も大きくなった。収益認識会計基準適用による売上高減少は損益に影響していない。 (https://komori.app/company/3306/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は1,590百万円（前年同四半期比7.5％減)、営業利益は21百万円（前年同四半期比65.0％減)、経常利益は28百万円（前年同四半期比58.6％減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円（前年同四半期比75.5％減)となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を下回り、利益項目の減少幅も大きかった。 (https://komori.app/company/3306/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は2,380百万円（前年同四半期比2.1％減）、マット事業のタイ国子会社の業績改善により営業利益は38百万円（前年同四半期比74.3％増）、経常利益は51百万円（前年同四半期比58.8％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円（前年同四半期比47.9％減）となりました。」 — 売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した一方、タイ子会社の業績改善により営業利益・経常利益は増加した。 (https://komori.app/company/3306/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 前進 「その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は864百万円(前年同四半期比8.3％増)、営業利益は27百万円(前年同四半期比162.8％増)、経常利益は36百万円(前年同四半期比122.3％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22百万円(前年同四半期比170.0％増)となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、各利益項目の改善が進んだ。 (https://komori.app/company/3306/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は1,825百万円（前年同四半期比14.8％増)、営業利益は76百万円（前年同四半期比260.6％増)、経常利益は87百万円（前年同四半期比206.1％増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は51百万円（前年同四半期比192.7％増)となりました。」 — 売上高と営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期を上回り、利益項目の改善が進んだ。 (https://komori.app/company/3306/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は2,803百万円（前年同四半期比17.8％増）、営業利益は153百万円（前年同四半期比300.7％増）、経常利益は167百万円（前年同四半期比227.9％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は93百万円（前年同四半期比184.8％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3306/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「その結果、当連結会計年度の売上高は3,733百万円（前期比18.5％増）、営業利益164百万円（前期比187.0％増)、経常利益178百万円（前期比139.2％増）となり、親会社株主に帰属する当期純利益95百万円（前期比97.6％増）となりました。」 — 通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年を上回り、各利益項目の改善が進んだ。 (https://komori.app/company/3306/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は1,078百万円(前年同四半期比24.8％増)、営業利益は81百万円(前年同四半期比203.0％増)、経常利益は86百万円(前年同四半期比140.6％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34百万円(前年同四半期比53.1％増)となりました。」 — 第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を上回り、全体業績が改善した。 (https://komori.app/company/3306/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は2,089百万円（前年同四半期比14.5％増)、営業利益は133百万円（前年同四半期比73.4％増)、経常利益は142百万円（前年同四半期比63.1％増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は54百万円（前年同四半期比6.3％増)となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3306/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は3,225百万円(前年同四半期比15.0％増)、営業利益は249百万円(前年同四半期比62.7％増)、経常利益は266百万円（前年同四半期比59.0％増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は104百万円(前年同四半期比11.2％増)となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3306/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「その結果、当連結会計年度の売上高は4,334百万円（前期比16.1％増）、営業利益305百万円（前期比85.6％増)、経常利益321百万円（前期比80.3％増）となり、親会社株主に帰属する当期純利益127百万円（前期比34.0％増）となりました。」 — 通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年を上回り、収益改善が進んだ。 (https://komori.app/company/3306/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「その結果、当中間連結会計期間の売上高は2,322百万円（前年同期比11.1％増)、営業利益は162百万円（前年同期比22.0％増)、経常利益は179百万円（前年同期比25.7％増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は76百万円（前年同期比40.7％増)となりました。」 — 中間連結会計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3306/filing/2024-h1)
- FY2025 悪化 「その結果、当連結会計年度の売上高は4,422百万円（前期比2.0％増）、営業利益257百万円（前期比15.7％減)、経常利益262百万円（前期比18.6％減）となり、親会社株主に帰属する当期純利益101百万円（前期比20.8％減）となりました。」 — 売上高は2.0％増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/3306/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「その結果、当中間会計期間の売上高は1,209百万円、営業損失は22百万円、経常損失は21百万円となり、関係会社株式売却益855百万円を計上したことにより、中間純利益は604百万円となりました。」 — 非連結移行後の中間業績として、売上高1,209百万円、営業損失22百万円、経常損失21百万円となった一方、関係会社株式売却益855百万円により中間純利益604百万円を計上した。前年同期との比較分析は行っていない。 (https://komori.app/company/3306/filing/2025-h1)
- FY2026 悪化 「その結果、当事業年度の売上高は2,399百万円（前期比3.7％減）、営業損失35百万円（前期は営業利益95百万円）、経常損失47百万円（前期は経常利益92百万円）となり、当期純利益583百万円（前期比806.3％増）となりました。」 — 非連結移行後の通期業績として、売上高2,399百万円、営業損失35百万円、経常損失47百万円となった。関係会社株式売却益等により当期純利益は583百万円となったが、前年との単純比較には連結範囲の違いがある。 (https://komori.app/company/3306/filing/2025-fy)
