# 帝国繊維（3302） 当社株式の所属業種変更のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3302/disclosure/20260902530652
種別: 開示
開示日: 2026-09-02
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企業ページ: https://komori.app/company/3302

## 何が変わったか

東京証券取引所プライム市場に上場する当社株式の所属業種が、「繊維製品」から「輸送用機器」へ変更されます。証券コード3302は変わりません。

## 会社が挙げた理由

証券コード協議会の決定によるものです。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 当社株式の所属業種変更
- 決定機関: 証券コード協議会
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年10月1日（木）（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 所属業種：中分類「繊維製品」から「輸送用機器」へ、証券コード：3302（変更なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 証券コード協議会の決定によるもの
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年10月1日（木）に所属業種が変更され、新聞各紙の株式欄等の表示箇所も「輸送用機器」に変更される

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「新聞各紙の株式欄等の表示個所も『輸送用機器』に変更されることになりますが、証券コード（3302）の変更はございません。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題「当社株式の所属業種変更のお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文は所属業種、新聞掲載欄の表示および証券コードについて記載している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「証券コード（3302）の変更はございません。」「2026年10月1日（木）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「コード番号 3302 東証プライム」「2026年10月1日（木）」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「「証券コード協議会の決定により、『輸送用機器』に変更されることになりました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「証券コード協議会の決定により」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「変更日　2026年10月1日（木）」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「現所属業種　繊維製品」「新所属業種　輸送用機器」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「変更日　2026年10月1日（木）」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「現在、『繊維製品』に分類されておりますが…『輸送用機器』に変更されることになりました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「証券コード協議会の決定により」「変更日　2026年10月1日（木）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「変更されることになりました」「変更日　2026年10月1日（木）」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「証券コード協議会の決定により」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社株式の所属業種変更」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「新聞各紙の株式欄等の表示個所も『輸送用機器』に変更されることになります」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「現所属業種」「新所属業種」「変更日　2026年10月1日（木）」「証券コード（3302）の変更はございません」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「お知らせいたします」「変更内容」」）
