# セグメント別の売上高・利益実績｜アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「その結果、売上高は6,971,977千円（前年同期比30.3％増）、セグメント利益（営業利益）は158,419千円（前年同期比44.8％減）となりました。
その結果、売上高は775,710千円（前年同期比10.5％増）、セグメント利益（営業利益）は97,108千円（前年同期比11.9％減）となりました。
その結果、売上高は2,367,970千円（前年同期比106.8％増）、セグメント利益（営業利益）は179,428千円（前年同期比45.0％増）となりました。」 — プロパティマネジメント、賃貸仲介、インベストの各事業について、売上高とセグメント利益の実績を開示している。インベスト事業は売上高・利益とも大幅に増加した一方、他の2事業は利益が前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/3300/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「その結果、売上高は9,686,918千円（前期比30.6％増加）、セグメント利益（営業利益）は320,987千円（前期比21.0％減少）となりました。
その結果、売上高は995,358千円（前期比10.2％増加）、セグメント利益（営業利益）は79,593千円（前期比9.6％増加）となりました。
その結果、売上高は4,090,708千円（前期比146.1％増加）、セグメント利益（営業利益）は412,606千円（前期比199.0％増加）となりました。」 — 通期ではプロパティマネジメントの売上高が増加した一方で利益は減少し、賃貸仲介は増収増益、インベストは大幅な増収増益となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「その結果、売上高は2,812,374千円（前年同期比31.6％増加）、セグメント利益(営業利益)95,919千円（前年同期比92.9％増加）となりました。
その結果、売上高は226,111千円（前年同期比13.6％増加）、セグメント損失(営業損失)12,858千円（前年同期比4,072千円減少）となりました。
その結果、売上高は308,183千円（前年同期比34.1％減少）、セグメント利益(営業利益)11,088千円（前年同期966.7％増加）となりました。」 — プロパティマネジメントは増収増益、賃貸仲介は増収で営業損失が縮小、インベストは減収ながらセグメント利益が増加した。 (https://komori.app/company/3300/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「その結果、売上高は6,133,501千円（前年同期比40.0％増）、セグメント利益(営業利益)は344,553千円（前年同期比449.0％増）となりました。
その結果、売上高は493,247千円（前年同期比19.0％増）、セグメント利益(営業利益)は7,829千円（前年同期は、27,285千円のセグメント損失(営業損失)）となりました。
その結果、売上高は2,742,154千円（前年同期比39.2％増）、セグメント利益(営業利益)は200,410千円（前年同期比22.9％増）となりました。」 — プロパティマネジメント、賃貸仲介、インベストの３事業はいずれも増収となった。各セグメント利益も前年同期比で改善し、賃貸仲介は黒字に転じている。 (https://komori.app/company/3300/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「その結果、売上高は9,802,866千円（前年同期比40.6％増）、セグメント利益（営業利益）は741,696千円（前年同期比368.2％増）となりました。
その結果、売上高は917,864千円（前年同期比18.3％増）、セグメント利益（営業利益）は146,903千円（前年同期比51.3％増）となりました。
その結果、売上高は6,437,401千円（前年同期比171.9％増）、セグメント利益（営業利益）は552,676千円（前年同期比208.0％増）となりました。」 — プロパティマネジメント、賃貸仲介、インベストの３事業はいずれも増収増益となり、特にインベスト事業の売上高・セグメント利益が大幅に増加した。 (https://komori.app/company/3300/filing/2018-q1)
- FY2018 その他 「その結果、売上高は12,777,304千円（前期比31.9％増加）、セグメント利益（営業利益）は1,024,108千円（前期比219.1％増加）となりました。
その結果、売上高は1,011,730千円（前期比28.1％増加）、セグメント利益（営業利益）は114,819千円（前期比44.3％増加）となりました。
その結果、売上高は9,356,543千円（前期比128.7％増加）、セグメント利益（営業利益）は1,143,417千円（前期比177.1％増加）となりました。」 — プロパティマネジメント、賃貸仲介、インベストの３事業がいずれも増収増益となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「その結果、売上高は3,317,868千円（前年同期比18.1％増加）、セグメント利益(営業利益)209,396千円（前年同期比118.3％増加）となりました。
その結果、売上高は186,448千円（前年同期比0.4％増加）、セグメント損失(営業損失)17,645千円（前年同期比4,786千円減少）となりました。
その結果、売上高は2,774,371千円（前年同期比800.2％増加）、セグメント利益(営業利益)412,613千円（前年同期比401,525千円増加）となりました。」 — プロパティマネジメント事業は増収増益、賃貸仲介事業は小幅増収で営業損失が縮小、インベスト事業は売上高・セグメント利益が大幅に増加した。 (https://komori.app/company/3300/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 その他 「その結果、売上高は6,637,848千円（前年同期比8.2％増）、セグメント利益(営業利益)は396,540千円（前年同期比15.1％増）となりました。
その結果、売上高は495,465千円（前年同期比0.4％増）、セグメント損失(営業損失)は10,906千円（前年同期は、7,829千円のセグメント利益(営業利益)）となりました。
その結果、売上高は6,320,865千円（前年同期比149.9％増）、セグメント利益(営業利益)は855,946千円（前年同期比154.9％増）となりました。」 — プロパティマネジメント事業は増収増益、賃貸仲介事業は小幅増収ながら営業損失に転じ、インベスト事業は大幅な増収増益となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 その他 「その結果、売上高は10,193,965千円（前年同期比4.3％増）、セグメント利益（営業利益）は687,222千円（前年同期比7.3％減）となりました。
その結果、売上高は721,724千円（前年同期比9.3％減）、セグメント利益（営業利益）は83,591千円（前年同期比43.1％減）となりました。
その結果、売上高は12,521,308千円（前年同期比112.4％増）、セグメント利益（営業利益）は2,066,930千円（前年同期比274.0％増）となりました。」 — プロパティマネジメント事業は増収減益、賃貸仲介事業は減収減益、インベスト事業は大幅な増収増益となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2019-q1)
- FY2020-Q1 その他 「その結果、売上高は3,551,304千円（前年同期比7.0％増加）、セグメント利益(営業利益)309,637千円（前年同期比47.9％増加）となりました。
その結果、売上高は103,467千円（前年同期比44.5％減少）、セグメント損失(営業損失)75,025千円（前年同期17,645千円のセグメント損失）となりました。
その結果、売上高は3,124,357千円（前年同期比12.6％増加）、セグメント利益(営業利益)308,699千円（前年同期比25,2％減少）となりました。」 — プロパティマネジメント事業は増収増益、賃貸仲介事業は減収で営業損失が拡大、インベスト事業は増収ながらセグメント利益が減少した。 (https://komori.app/company/3300/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 その他 「その結果、売上高は7,165,022千円（前年同期比8.2％増）、セグメント利益(営業利益)は566,787千円（前年同期比42.9％増）となりました。
その結果、売上高は238,940千円（前年同期比40.3％減）、セグメント損失(営業損失)は98,241千円（前年同期は10,906千円のセグメント損失(営業損失)）となりました。
その結果、売上高は4,468,001千円（前年同期比29.3％減）、セグメント利益(営業利益)は255,722千円（前年同期比70.1％減）となりました。」 — プロパティマネジメント事業は増収増益となった一方、賃貸仲介事業は減収で営業損失が拡大し、インベスト事業は減収減益となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 その他 「その結果、売上高は10,988,079千円（前年同期比7.8％増）、セグメント利益（営業利益）は956,955千円（前年同期比39.2％増）となりました。
その結果、売上高は470,677千円（前年同期比34.8％減）、セグメント損失（営業損失）は41,407千円（前年同期比は83,591千円のセグメント利益(営業利益)）となりました。
その結果、売上高は7,955,414千円（前年同期比36.5％減）、セグメント利益（営業利益）は685,531千円（前年同期比66.8％減）となりました。」 — プロパティマネジメント事業は増収増益となった一方、賃貸仲介事業は減収・営業赤字化し、インベスト事業も減収減益となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2020-q1)
- FY2020 その他 「その結果、売上高は14,769,225千円（前期比7.8％増）、セグメント利益（営業利益）は1,283,599千円（前期比45.6％増）となりました。
その結果、売上高は563,646千円（前期比34.1％減）、セグメント損失（営業損失）は△95,731千円（前期は38,692千円のセグメント利益）となりました。
その結果、売上高は11,632,575千円（前期比21.5％減）、セグメント利益（営業利益）は1,310,022千円（前期比39.1％減）となりました。」 — プロパティマネジメント事業は増収増益となった一方、賃貸仲介事業は減収・営業赤字化し、インベスト事業も減収減益となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「その結果、売上高は3,752,380千円（前年同期比5.7％増）、セグメント利益(営業利益)は268,439千円（前年同期比13.3％減）となりました。…その結果、売上高は3,242,172千円（前年同期比3.8％増）、セグメント利益(営業利益)は439,610千円（前年同期比42.4％増）となりました。…その結果、売上高は133,334千円（前年同期比28.9％増）、セグメント損失(営業損失)は20,982千円（前年同期は75,025千円のセグメント損失）となりました。」 — プロパティマネジメントは増収ながらDX投資等により減益、インベストは増収増益、賃貸仲介は増収で赤字幅が縮小した。その他事業は減収・赤字拡大となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 その他 「プロパティマネジメント事業は、売上高7,506,556千円（前年同期比4.8％増）、セグメント利益(営業利益)453,738千円（前年同期比19.9％減）となりました。…インベスト事業は、売上高8,441,801千円（前年同期比88.9％増）、セグメント利益(営業利益)は911,420千円（前年同期比256.4％増）となりました。…賃貸仲介事業は、売上高283,221千円（前年同期比18.5％増）、セグメント損失(営業損失)は29,231千円（前年同期は98,241千円のセグメント損失）となりました。」 — プロパティマネジメントは管理戸数拡大にもかかわらず入居率低下対応・DX投資等で減益となった。インベストは大幅な増収増益、賃貸仲介は増収と赤字幅縮小となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 その他 「プロパティマネジメント事業は、売上高11,525,947千円（前年同期比4.9％増）、セグメント利益（営業利益）は813,972千円（前年同期比14.9％減）となりました。…インベスト事業は、売上高11,232,716千円（前年同期比41.2％増）、セグメント利益（営業利益）は1,195,299千円（前年同期比74.4％増）となりました。…賃貸仲介事業は、売上高577,276千円（前年同期比22.6％増）、セグメント利益（営業利益）は78,188千円（前年同期は41,407千円のセグメント損失）となりました。」 — プロパティマネジメントは増収ながら入居率向上施策やDX投資等により減益となった。インベストは大幅な増収増益、賃貸仲介は増収と黒字転換となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2021-q1)
- FY2021 その他 「プロパティマネジメント事業は、売上高15,515,074千円（前期比5.1％増）、セグメント利益(営業利益)は1,120,297千円（前期比12.7％減）となりました。インベスト事業は、売上高13,817,764千円（前期比18.8％増）、セグメント利益(営業利益)は1,473,476千円（前期比12.5％増）となりました。賃貸仲介事業は、売上高741,127千円（前期比31.5％増）、セグメント利益(営業利益)は73,111千円（前期は95,731千円のセグメント損失）となりました。」 — 通期ではプロパティマネジメントが増収減益、インベストが増収増益、賃貸仲介が増収かつ営業黒字転換となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「プロパティマネジメント事業は、4,009,185千円（前年同期比6.8％増）、セグメント利益(営業利益)は227,565千円（前年同期比15.2％減）となりました。インベスト事業は、2,533,175千円（前年同期比21.9％減）、セグメント利益(営業利益)は312,714千円（前年同期比28.9％減）となりました。賃貸仲介事業は、138,978千円（前年同期比4.2％増）、セグメント利益(営業利益)は1,315千円（前年同期は20,982千円のセグメント損失）となりました。」 — プロパティマネジメントは増収減益、インベストは減収減益となった一方、賃貸仲介は増収となり営業黒字へ転換した。 (https://komori.app/company/3300/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「その結果、売上高は8,102,664千円(前年同期比7.9％増)、セグメント利益(営業利益)は442,751千円(前年同期比2.4％減)となりました。…売上高は5,641,631千円(前年同期比33.2％減)、セグメント利益(営業利益)は656,033千円(前年同期比28.0％減)となりました。…売上高は294,305千円(前年同期比3.9％増)、セグメント利益(営業利益)は15,633千円(前年同期は29,231千円のセグメント損失)となりました。」 — 新セグメント名称で実績を更新した。賃貸DXプロパティマネジメントは増収減益、売買DXインベストは減収減益、賃貸DX賃貸仲介は増収となり営業黒字を継続した。 (https://komori.app/company/3300/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 その他 「その結果、売上高は12,533,016千円（前年同期比8.7％増）、セグメント利益(営業利益)は694,124千円（前年同期比14.7％減）となりました。…売上高は8,556,580千円（前年同期比23.8％減）、セグメント利益(営業利益)は1,121,539千円（前年同期比6.2％減）となりました。…売上高は593,605千円（前年同期比2.8％増）、セグメント利益(営業利益)は134,310千円（前年同期比71.8％増）となりました。…売上高は542,480千円、セグメント利益（営業利益）は515,900千円となりました。」 — 賃貸DXプロパティマネジメントは増収減益、売買DXインベストは減収減益、賃貸DX賃貸仲介は増収増益、インキュベーションは売上高542,480千円・利益515,900千円となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2022-q1)
- FY2022 その他 「賃貸DXプロパティマネジメント事業の売上高は17,167,530千円、セグメント利益は1,039,286千円、賃貸DX賃貸仲介事業の売上高は762,794千円、セグメント利益は99,649千円、売買DXインベスト事業の売上高は12,641,669千円、セグメント利益は1,570,418千円、インキュベーション事業の売上高は559,442千円、セグメント利益は524,242千円となりました。」 — 新たな４報告セグメントについて通期の売上高・利益実績を開示した。 (https://komori.app/company/3300/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「その結果、売上高は4,582,304千円（前年同期比14.3％増、573,118千円増）、セグメント利益(営業利益)は326,178千円（前年同期比43.3％増、98,612千円増）となりました。
その結果、売上高は152,683千円（前年同期比9.9％増、13,704千円増）、セグメント損失(営業損失)は41,821千円（前年同期は1,315千円のセグメント利益、43,137千円減）となりました。
その結果、売上高は2,302,040千円（前年同期比9.1％減、231,135千円減）、セグメント利益(営業利益)は253,803千円（前年同期比18.8％減、58,910千円減）となりました。
当第１四半期連結会計期間末時点では、24社のベンチャー企業に投資を行っております。」 — 第１四半期の新セグメント実績を更新した。賃貸DXプロパティマネジメントは増収増益、賃貸DX賃貸仲介は増収ながら赤字化、売買DXインベストは減収減益、インキュベーションは24社への投資と営業損失403千円となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「賃貸DXプロパティマネジメント事業の売上高は9,327,955千円（前年同期比15.1％増）、セグメント利益(営業利益)は628,338千円（前年同期比41.9％増）となりました。賃貸DX賃貸仲介事業の売上高は327,099千円（前年同期比11.1％増）、セグメント損失(営業損失)は56,816千円（前年同期は15,633千円のセグメント利益）となりました。売買DXインベスト事業の売上高は7,308,248千円（前年同期比29.5％増）、セグメント利益(営業利益)は1,093,195千円（前年同期比66.6％増）となりました。インキュベーション事業の売上高は539千円（前年同期比99.8％減）、セグメント損失（営業損失）は36,341千円（前年同期は288,405千円のセグメント利益）となりました。」 — 賃貸DXプロパティマネジメントと売買DXインベストは増収増益となった一方、賃貸DX賃貸仲介は営業赤字に転じ、インキュベーションは売却を行わなかったため大幅減収・赤字となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 その他 「賃貸DXプロパティマネジメント事業の売上高は14,244,748千円（前年同期比13.7％増）、セグメント利益(営業利益)は1,018,018千円（前年同期比46.7％増）となりました。賃貸DX賃貸仲介事業の売上高は665,577千円（前年同期比12.1％増）、セグメント利益(営業利益)は49,169千円（前年同期比63.4％減）となりました。売買DXインベスト事業の売上高は12,515,651千円（前年同期比46.3％増）、セグメント利益(営業利益)は1,734,292千円（前年同期比54.6％増）となりました。インキュベーション事業の売上高は58,062千円（前年同期比89.3％減）、セグメント利益（営業利益）は9,617千円（前年同期比98.1％減）となりました。」 — 賃貸DXプロパティマネジメントと売買DXインベストは増収増益となった。賃貸DX賃貸仲介は増収ながら減益、インキュベーションは投資先売却の減少等により大幅な減収減益となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2023-q1)
- FY2023 その他 「賃貸DXプロパティマネジメント事業の売上高は19,156,654千円、セグメント利益は1,466,011千円、賃貸DX賃貸仲介事業の売上高は865,399千円、セグメント利益は28,831千円、売買DXインベスト事業の売上高は15,558,287千円、セグメント利益は1,860,135千円、インキュベーション事業の売上高は63,437千円、セグメント利益は12,024千円となりました。」 — ４報告セグメントとその他事業の通期実績を更新した。管理・売買DXは増益、賃貸仲介とインキュベーションは減益となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「賃貸DXプロパティマネジメント事業の売上高は4,904,876千円、セグメント利益は393,205千円、賃貸DX賃貸仲介事業の売上高は162,963千円、セグメント損失は52,997千円、売買DXインベスト事業の売上高は1,777,273千円、セグメント損失は58,026千円、インキュベーション事業のセグメント損失は2,497千円、その他事業の売上高は255,654千円、セグメント損失は15,095千円となりました。」 — 第１四半期の新セグメント実績を更新した。賃貸DXプロパティマネジメントは増収増益、賃貸DX賃貸仲介は増収ながら赤字幅が拡大し、売買DXインベストは減収・赤字化した。その他事業はZEH・ライフライン事業の寄与などにより増収となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 その他 「賃貸DXプロパティマネジメント事業の売上高は9,866,789千円、セグメント利益は833,788千円、賃貸DX賃貸仲介事業の売上高は359,523千円、セグメント損失は70,487千円、売買DXインベスト事業の売上高は8,426,361千円、セグメント利益は1,200,621千円、インキュベーション事業の売上高は2,349千円、セグメント損失は12,163千円、その他事業の売上高は489,124千円、セグメント損失は30,938千円となりました。」 — 第２四半期累計の新セグメント実績を更新した。賃貸DXプロパティマネジメントと売買DXインベストは増収増益、賃貸DX賃貸仲介は増収ながら赤字幅が拡大し、その他事業は増収・赤字幅縮小となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 その他 「賃貸DXプロパティマネジメント事業の売上高は15,035,783千円、セグメント利益は1,382,470千円となりました。賃貸DX賃貸仲介事業の売上高は705,721千円、セグメント利益は32,162千円となりました。売買DXインベスト事業の売上高は12,802,448千円、セグメント利益は1,899,075千円となりました。インキュベーション事業の売上高は145,594千円、セグメント利益は39,639千円となりました。その他事業の売上高は837,254千円、セグメント利益は13,263千円となりました。」 — 第３四半期累計の新セグメント実績を更新した。賃貸DXプロパティマネジメント、売買DXインベスト、インキュベーション、その他事業は利益を計上し、賃貸DX賃貸仲介も黒字を維持した。 (https://komori.app/company/3300/filing/2024-q1)
- FY2024 その他 「賃貸DXプロパティマネジメント事業の売上高は20,232,459千円、セグメント利益は1,954,420千円、賃貸DX賃貸仲介事業の売上高は920,346千円、セグメント利益は13,619千円、売買DXインベスト事業の売上高は19,627,613千円、セグメント利益は2,709,038千円、インキュベーション事業の売上高は154,500千円、セグメント利益は32,740千円となりました。」 — 通期の４報告セグメントの売上高・利益実績を更新した。賃貸DXプロパティマネジメント、売買DXインベスト、インキュベーションは増益となった一方、賃貸DX賃貸仲介は減益となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「賃貸DXプロパティマネジメント事業の売上高は10,312,634千円、セグメント利益は1,010,909千円、賃貸DX賃貸仲介事業の売上高は389,089千円、セグメント損失は63,617千円、売買DXインベスト事業の売上高は13,785,711千円、セグメント利益は2,013,818千円、インキュベーション事業のセグメント損失は36,181千円、その他事業の売上高は650,858千円、セグメント損失は6,461千円となりました。」 — 中間期の各セグメント実績を更新した。賃貸DXプロパティマネジメントと売買DXインベストは増収増益、賃貸DX賃貸仲介は増収ながら赤字幅が縮小し、その他事業も増収・赤字幅縮小となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「賃貸DXプロパティマネジメント事業の売上高は21,649,995千円、セグメント利益は2,411,401千円、賃貸DX賃貸仲介事業の売上高は1,020,221千円、セグメント利益は54,708千円、売買DXインベスト事業の売上高は28,061,763千円、セグメント利益は3,833,884千円、インキュベーション事業の売上高は9,317千円、セグメント損失は36,779千円となりました。」 — 通期の４報告セグメントの売上高・利益実績を更新した。管理、賃貸仲介、売買DXは増益、インキュベーションは減収・営業損失となった。 (https://komori.app/company/3300/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再定義 「当事業年度より、重要性が低下したため、インキュベーション事業をその他事業に区分変更しております。」 — インキュベーション事業は重要性の低下を理由に、当中間連結会計期間から報告セグメント上「その他事業」へ区分変更された。 (https://komori.app/company/3300/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 その他 「また、当事業年度より、重要性が低下したため、インキュベーション事業をその他事業に区分変更しておりま す。」 — インキュベーション事業をその他事業に区分変更した状態で、第３四半期のセグメント実績を更新している。 (https://komori.app/company/3300/disclosure/20260514534712)
- 2026-08-13 その他 「また、その他事業に含まれるライフライン事業において、販路拡大に向けた先行投資がかさんだことにより、営業損失を計上いたしました。」 — その他事業に含まれるライフライン事業の通期営業損失が、先行投資によるものとして示された。 (https://komori.app/company/3300/disclosure/20260807515731)
- FY2026 再定義 「当連結会計年度より、重要性が低下したため、インキュベーション事業をその他事業に区分変更しております。」 — インキュベーション事業を重要性低下を理由に「その他事業」へ区分変更し、報告セグメントの表示を再整理している。 (https://komori.app/company/3300/filing/2025-fy)
