# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 当社 DX 推進室 室長 中村勇介が登壇 「日管協フォーラム2026」セミナー

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20261026555687
種別: その他開示
開示日: 2026-10-26
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

当社のDX推進室長が、2026年11月10日に開催される「日管協フォーラム2026」のAI活用セミナーへ登壇することを告知した。自社で実証・運用している生成AI・AIエージェントの業務活用事例を、不動産管理会社向けに紹介する。

## 会社が挙げた理由

不動産管理会社が抱える、AIを導入しても現場に定着しない課題に焦点を当て、AIエージェントを業務に取り入れる具体的なイメージを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 生成AI、AIエージェント、DXプロダクト、不動産RPA、IoTスマートホーム、自動接客システム「AIチャット」
- 相手先: 公益財団法人日本賃貸住宅管理協会
- 相手先の概要: 日管協フォーラム2026の主催者である公益財団法人。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社DX推進室室長が、同協会主催フォーラム内のサブリース事業者協議会によるAI活用セミナーに登壇する関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：1,000円／名（会員）、20,000円／名（会員外）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月10日（予定・セミナー開催日）
- 適用分野: 不動産管理、不動産賃貸管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 明治記念館（東京都港区赤坂2丁目2-23）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月10日に明治記念館（東京都港区）で開催される『日管協フォーラム2026』」「登壇時間：10:50～12:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結、協定締結、取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇いたしますことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月26日」、開催日「2026年11月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「中村勇介が登壇」「当社が実証・運用する仕組みと最新事例をご説明いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：公益財団法人日本賃貸住宅管理協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『日管協フォーラム2026』（主催：公益財団法人日本賃貸住宅管理協会）において…セミナーに…登壇」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「公益財団法人日本賃貸住宅管理協会」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「セミナー参加対象として「不動産管理会社の皆様」とあるが、個別の導入先・顧客名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参加費：1,000円/名（会員）20,000円/名（会員外）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：公益財団法人日本賃貸住宅管理協会」「https://forum.jpm.jp/form/application/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年11月10日」「10:50～12:00」「1,000円/名」「20,000円/名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「セミナーやDXプロダクトの開発・販売を通じて業界に還元」「持続的な企業価値の向上に邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「業界イベントでの情報発信を積極的に行い」「セミナーに…登壇」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産管理会社の皆様」「不動産業界の変革」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「セミナーに…登壇いたしますことをお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が実証・運用する仕組みと最新事例」「当社の現場において、AIを活用した業務の仕組みを実証・運用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アンビションDXホールディングス」「当社DX推進室室長」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「デジタルとリアルを融合した唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「明治記念館（東京都港区赤坂2丁目2-23）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当社の現場において、AIを活用した業務の仕組みを実証・運用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日管協フォーラム2026」「自動接客システム『AIチャット』」「証券コード『3300』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」「関係各位」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「生成AIが変える不動産管理の未来」「不動産業界の変革」「唯一の不動産デジタルプラットフォーマー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も業界イベントでの情報発信を積極的に行い」」）
