# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 当社グループの株式会社アンビション・エージェンシーが東京大学「9月在校生向け住み替え相談会」に今年も出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20260924539148
種別: その他開示
開示日: 2026-09-24
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

当社グループのアンビション・エージェンシーが、東京大学在校生向けの住み替え相談会に昨年に続いて出展する。2026年9月24日・25日・28日の3日間、学生の賃貸物件探しや契約手続きを個別に支援する。

## 会社が挙げた理由

東京大学の進学選択に伴い、駒場キャンパス周辺から本郷キャンパス周辺へ住み替える学生が毎年多数発生しているため。また、通学利便性と予算を両立した物件選びの難易度が高まっている学生のニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 学生向けの住まい探しに関する個別相談、契約手続きの案内
- 相手先: 東京大学消費生活協同組合（東大生協）
- 相手先の概要: 東京大学消費生活協同組合（東大生協）。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: アンビション・エージェンシーが相談会の出展者、東大生協が主催者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料。相談サービスの料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月24日（予定・相談会開始日）。開催日は2026年9月24日・25日・28日。
- 適用分野: 東京大学在籍学生の賃貸物件探し、内見、契約手続き、駒場キャンパス周辺から本郷キャンパス周辺への住み替え
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 駒場コミュニケーションプラザ南館 食堂2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 東京大学の約8〜9割の学生が3年次から本郷キャンパスへの通学に移行
- 利用実績: 昨年に続く出展との記載はあるが、相談者数・利用件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京大学消費生活協同組合の相談会案内ページ（https://utcoop.re-ws.jp/info/6622/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月24日（木）・25日（金）・28日（月）の3日間にわたり開催される」「出展することをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月24日（木）・25日（金）・28日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社グループは昨年に続き本相談会に出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催される東京大学の『9月在校生向け住み替え相談会』に出展することをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「個別に対応いたします」「参加する大学の拡大についても検討を進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京大学」「東京大学消費生活協同組合（東大生協）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催 東京大学消費生活協同組合（東大生協）」「出展者 株式会社アンビション・エージェンシー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 東京大学消費生活協同組合（東大生協）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「対象 東京大学に在籍する学生」「主催 東京大学消費生活協同組合（東大生協）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「3日間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年9月24日・25日・28日の3日間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://utcoop.re-ws.jp/info/6622/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月24日（木）・25日（金）・28日（月）の3日間」「11:00～15:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「学生の住まい探しを支援する取り組みを重要な活動の一つと位置づけ」「参加する大学の拡大についても検討」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学生一人ひとりの住まい探しを個別相談でサポート」「地域社会における住環境の充実にも資する」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社アンビション・エージェンシーは、賃貸仲介事業を通じて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年に続き本相談会に出展」「継続的に取り組んでまいりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「賃貸仲介の実務経験を有するスタッフが会場にて個別に対応」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社アンビション・エージェンシーが」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「デジタルとリアルを融合した唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 駒場コミュニケーションプラザ南館 食堂2階」「対象 東京大学に在籍する学生」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「相談者数・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「9月在校生向け住み替え相談会」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「デジタルとリアルを融合した唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「参加する大学の拡大についても検討を進めてまいります」」）
