# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） （訂正）「2026年６月期 決算説明資料」の一部訂正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20260901530130
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 94
企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

2026年8月13日に公表した「2026年6月期 決算説明資料」を、特別損失の計上を反映した内容に差し替えた。株式会社DRAFTに関するのれんの減損損失や繰延税金資産の取崩しにより、当期純利益などの記載が訂正されている。

## 会社が挙げた理由

株式会社DRAFTの事業再構築に伴い、特別損失を計上することとなったため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2026 年６月期 決算説明資料
- 元の開示日: 2026 年８月 13 日
- 訂正箇所: 訂正箇所が多数に及ぶため、訂正後の全文を添付し、訂正箇所には下線を付して表示
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 訂正の理由: 株式会社DRAFTの事業再構築に伴い、のれん全額（約2.3億円）の減損損失と繰延税金資産の取崩しにより、特別損失を計上することとなったため
- 業績への影響: 当期純利益は減少。2026年6月期の当期純利益は2,045百万円。

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「特別損失を計上することとなったことによるものであります」／「当期純利益 2,045」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「「のれん全額（約2.3億円）の減損損失と繰延税金資産の取崩しにより減益」」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: あり（原文: 「「当期純利益は株式会社DRAFTの事業再構築に伴い、のれん全額（約2.3億円）の減損損失と繰延税金資産の取崩しにより減益」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「１．訂正の理由」／「株式会社DRAFTの事業再構築に伴い、特別損失を計上することとなった」」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月以内（原文: 「「2026 年８月 13 日に公表いたしました」／「2026 年９月１日」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 書類全体の差し替え（原文: 「「訂正箇所が多数に及ぶため、訂正後の全文を添付」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2026 年８月 13 日に公表いたしました『2026 年６月期 決算説明資料』」」）
