# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 貸住宅フェア2026東京」に出展 当社DX推進室 江崎祥が登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20260728500837
種別: その他開示
開示日: 2026-07-28
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

2026年7月29日・30日に開催される「賃貸住宅フェア 2026 東京」へ出展し、2日目には当社社員が不動産業務へのAI活用について講演する。展示では、営業・仲介・管理業務のAIによる効率化ソリューションを紹介する。

## 会社が挙げた理由

AIを活用した不動産業務の効率化に関する知見を業界へ発信し、不動産事業者にDXの価値を体感してもらうことで、業界全体のデジタル化に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI×不動産、AIを活用した不動産業務の効率化ソリューション、不動産DXプロダクト、不動産RPA、IoTスマートホーム、自動接客システム「AIチャット」
- 相手先: 全国賃貸住宅新聞社・地主と家主（イベント主催者）
- 相手先の概要: 「賃貸住宅フェア 2026 東京」の主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 展示会への出展およびセミナー登壇に関する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月29日・30日（出展・セミナー開催予定）
- 適用分野: 不動産業務、営業、仲介、管理、不動産業界
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 西1・2ホール（東京都江東区有明3-11-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 工数を最大80%削減した実例
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月29日（水）・30日（木）に東京ビッグサイトにて開催される」「2日目の7月30日（木）には…登壇」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年7月29日（水）, 30日（木） 10:00～17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月28日」／「2026年7月29日（水）・30日（木）に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたしますことをお知らせいたします」「登壇し…講演いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「工数を最大80%削減した実例」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「工数を最大80%削減した実例」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「DXプロダクトの開発・提供を通じた…企業価値の向上に邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産業務の各領域」「賃貸住宅業界に携わる…皆様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「AIを活用した効率化ソリューションをご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社ブースでは『AI×不動産』をテーマ」「当社のDX推進の最新成果」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アンビション DX ホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「デジタルとリアルを融合した唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催会場：東京ビッグサイト 西1・2ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「自動接客システム『AIチャット』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」「関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「DX推進の最新成果」「唯一の不動産デジタルプラットフォーマー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
