# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 【賃貸 DX】プロパティマネジメント事業「VERXEED STAIR Omori Kita」新築物件管募集開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20260709590551
種別: その他開示
開示日: 2026-07-09
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

当社が新築賃貸物件「VERXEED STAIR Omori Kita」の管理と入居者募集を開始した。物件は東京都大田区にあり、賃料は月額114,500円から146,000円。

## 会社が挙げた理由

新築物件の管理受託を積み重ね、管理戸数を増やして安定収益基盤と利益率を向上させるため。また、賃貸仲介事業との垂直統合により高い入居率を維持し、顧客価値と企業価値の向上を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: VERXEED STAIR Omori Kita、プロパティマネジメント事業（賃貸管理）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が対象物件の管理・入居者募集を行う。物件オーナーとの管理受託関係が示されているが、オーナー名は開示されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 賃料 月額114,500円〜146,000円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月9日（管理・募集開始済み）
- 適用分野: 賃貸住宅、不動産プロパティマネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都大田区大森北6丁目24-7
- 拠点の規模: 1K〜1DK、専有面積23.18m²〜28.09m²
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 管理戸数の増加、安定収益基盤の構築、利益率の向上を目指すと記載されているが、具体的な業績影響額は開示されていない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「管理・募集を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月 9 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「管理・募集を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始いたしました」「管理戸数の増加と、それに伴う利益率の向上を目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「賃料：114,500 円〜146,000 円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「賃料：114,500 円〜146,000 円」「専有面積：23.18m²〜28.09m²」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「◇紹介ページ https://pm.am-bition.jp/rent/2725」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「賃料：114,500 円〜146,000 円」「専有面積：23.18m²〜28.09m²」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「更なる安定収益基盤を構築」「管理戸数の増加と、それに伴う利益率の向上を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「安定収益基盤を構築」「利益率の向上を目指します」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プロパティマネジメント事業」「管理・募集を開始いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『VERXEED STAIR Omori Kita』の管理・募集」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新築『VERXEED STAIR Omori Kita』の募集を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社主力事業の【賃貸 DX】プロパティマネジメント事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社主力事業の【賃貸 DX】プロパティマネジメント事業」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都大田区大森北6丁目24-7」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「高付加価値な物件に厳選」「自社で展開する賃貸仲介事業との垂直統合モデル」「高水準の入居率を安定的に維持」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「VERXEED STAIR Omori Kita」「https://pm.am-bition.jp/rent/2725」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「更なる安定収益基盤を構築」「高付加価値な物件」「厚いご信頼」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「管理戸数の増加と、それに伴う利益率の向上を目指します」「中長期的な利益成長を通じて」」）
