# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 公式Youtubeチャンネル「タワマンダイレクト」第三弾動画「プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20260625579672
種別: その他開示
開示日: 2026-06-25
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

公式YouTubeチャンネル「タワマンダイレクト」で、第三弾となる「プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー」のルームツアー動画を公開した。動画を使ってハイエンド物件の魅力を発信し、自社集客と企業価値の向上を目指す取り組みである。

## 会社が挙げた理由

動画プラットフォームを活用した自社独自の集客基盤の構築、顧客体験価値の向上、リード獲得単価（CPA）の最適化、良質な映像資産の蓄積を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 公式YouTubeチャンネル『タワマンダイレクト』、プライムパークス品川シーサイド ザ・タワーのルームツアー動画
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月25日（公開済み）
- 適用分野: 不動産マーケティング、ハイエンド物件の情報発信・集客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区（物件所在地として駅名・街区は記載されているが、住所はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 地上29階建・総戸数817戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第三弾動画（累計視聴数等はnot_disclosed）
- 業績への影響: 中長期的な企業価値の向上と収益基盤の強化を目指すが、具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第三弾動画となる『プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー』のルームツアー動画を公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第三弾動画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「動画を公開しましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公開しました」「向上と、ハイエンド層へのダイレクトなリード獲得による収益基盤の強化を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「ナビゲーターを務め」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上29階建・総戸数817戸」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「地上29階建・総戸数817戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「動画URL：https://www.youtube.com/watch?v=d7_jA7lmCSo」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「地上29階建・総戸数817戸」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的な企業価値の向上と、ハイエンド層へのダイレクトなリード獲得による収益基盤の強化を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「収益基盤の強化を目指してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ハイエンド層へのダイレクトなリード獲得による収益基盤の強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「都心6区…を中心とするハイエンド物件の魅力」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「公式YouTubeチャンネル『タワマンダイレクト』」「第三弾動画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の公式YouTubeチャンネル『タワマンダイレクト』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アンビション DX ホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値・企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「テキスト・静止画を中心としたポータルサイト集客から、動画プラットフォームを活用したリッチコンテンツによる自社独自の集客基盤…へ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タワマンダイレクト」「プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー」「動画URL：https://www.youtube.com/watch?v=d7_jA7lmCSo」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「都心ハイエンド物件」「上質な日常」「高品質な映像資産」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「不動産表示規約を厳格に遵守し誇大広告を完全に排除したクリーンな情報発信」」）
