# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 当社DX推進室 室長 中村勇介が登壇 サブリース事業者協議会総会・定例会の特別講演

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20260619574277
種別: その他開示
開示日: 2026-06-19
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企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

当社のDX推進室長が、2026年7月10日に開催されるサブリース事業者・賃貸管理会社向けセミナーで、AI活用や不動産業務の効率化について講演する予定。

## 会社が挙げた理由

当社が培ってきた不動産DXの実績とAI活用のノウハウを業界全体に共有し、不動産業界の生産性向上に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産DX、AI活用、不動産RPA、IoTスマートホーム、自動接客システム「AIチャット」、DXプロダクト
- 相手先: サブリース事業者協議会、日本賃貸住宅管理協会（日管協）
- 相手先の概要: サブリース事業者・賃貸管理会社向けの協議会・団体。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: セミナーへの登壇・講演関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: サブリース事業者協議会会員は無料、サブリース事業者協議会未加入の日管協会員は3,000円／名
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月10日（開催予定）
- 適用分野: サブリース事業、賃貸管理会社の業務、不動産業界のDX・AI活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館11階（開催会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 不動産業界全体の生産性向上および賃貸管理事業の利益率改善を目指すが、数値はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 賃貸管理事業の利益率改善、新たな収益基盤の拡充、企業価値の向上を目指すと記載。具体的な影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 7 月 10 日（金）に開催される」「開催日時：令和 8 年 7 月 10 日(金)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月 10 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社DX推進室室長の中村勇介が登壇することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 6 月 19 日」「2026 年 7 月 10 日（金）に開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇することをお知らせいたします」「貢献してまいります」「改善を進めると同時に」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「サブリース事業者協議会」「日管協会員」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「サブリース事業者協議会総会・定例会の特別講演」「開催概要」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「日管協会員 3,000 円／名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「3,000 円／名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「サブリース事業者協議会」「URL: https://www.jpm.jp/webform/sublease/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3,000 円／名」「2026 年 7 月 10 日(金) 15:20～16:20」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな収益基盤の拡充」「持続的な事業成長と企業価値の向上を実現してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「賃貸管理事業の利益率改善」「新たな収益基盤の拡充」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ナレッジ共有を足掛かりとして、業界全体のDXリテラシーの底上げ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「サブリース事業者・賃貸管理会社向け」「不動産業界全体」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「特別講演」「ナレッジ共有」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が培ってきたAI活用の実績とノウハウ」「DXプロダクトの提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アンビションDXホールディングス」「当社DX推進室室長」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「不動産DXのリーディングカンパニー」「唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「トラストシティ カンファレンス・丸の内」「東京都千代田区丸の内1‐8‐1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「不動産RPA、IoTスマートホーム、自動接客システム『AIチャット』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「今後の展望」「株式会社アンビションDXホールディングスについて」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「AIは管理会社の最強の味方になる」「不動産DXのリーディングカンパニー」「唯一の不動産デジタルプラットフォーマー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きに関する記載なし。」）
