# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 「IRTV」に当社代表取締役社長 清水 剛が出演～2026年6月期 第3四半期決算の振り返りと当社の成長戦略について～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20260612569704
種別: その他開示
開示日: 2026-06-12
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

代表取締役社長がIR動画メディア「IRTV Channel」に出演し、2026年6月期第3四半期決算の内容と成長戦略を動画で説明した。今後も動画を使ったIR情報の発信を続ける方針を示した。

## 会社が挙げた理由

文字情報だけでなく経営者自身の言葉で業績の背景や下期方針を説明し、投資家の理解促進と対話の深化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRTV Channel（IRTV Channelの対談動画）
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: IRTV Channelを運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが運営するIRTV Channelに当社代表取締役社長が出演
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月12日（動画公開済み）
- 適用分野: 投資家向け決算情報、事業モデル、経営戦略、業界展望、成長可能性の情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー35階（当社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年2月に第1弾出演（回数として記載）
- 業績への影響: 決算開示資料を補完するコンテンツであり、業績への具体的な金額影響はnot_disclosed
- 出典: 株式会社IR Robotics、IRTV Channel

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「対談動画が公開されましたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月12日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年2月、『IRTV Channel』への第1弾出演」「今回はその流れを引き継ぎ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「対談動画が公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されました」「発信してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営する、YouTubeチャンネル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「IRTV Channelを運営する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「資本金、設立日、日付の記載はあるが、効果額・契約額等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果や業績影響の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社IR Robotics」「動画URL https://youtu.be/fQreZBw2408」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「投資家の皆様との対話を深め」「理解促進を図ってまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業価値向上への理解促進」「成長戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算開示資料を補完するコンテンツ」「IR情報の発信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は引き続き」「持続的な企業価値の向上」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「動画メディアの活用を決定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「2026年6月期第3四半期決算をテーマとした対談動画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に当社として記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一の不動産デジタルプラットフォーマー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都渋谷区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「代表取締役社長 清水が出演」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード『3300』」「IRTV Channel」「動画URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社長自身の言葉で熱く語っております」「唯一の不動産デジタルプラットフォーマー」」）
