# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 【賃貸 DX】プロパティマネジメント事業 「AXIACITY神戸松原」新築物件管募集開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20260603560990
種別: その他開示
開示日: 2026-06-03
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

当社が兵庫県神戸市の新築賃貸物件「AXIACITY 神戸松原」について、物件管理と入居者募集を開始した。

## 会社が挙げた理由

管理戸数を増やし、安定収益基盤を構築するとともに、オーナー・入居者への価値提供、資本効率、株主価値の向上を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AXIACITY 神戸松原の管理・入居者募集
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が物件の管理・募集を行う
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 賃料81,000円〜83,500円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月3日（開始済み）
- 適用分野: 賃貸管理、賃貸仲介、プロパティマネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 兵庫県神戸市兵庫区松原通2丁目3-7
- 拠点の規模: 1LDK、専有面積30.05m²〜30.08m²
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 管理戸数の増加と、それに伴う利益率の向上を目指す
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『AXIACITY 神戸松原』の管理・募集を開始いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月3日／管理・募集を開始いたしました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「新築『AXIACITY 神戸松原』の募集を開始いたしました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「管理・募集を開始いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「管理・募集を開始いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「オーナー様、ご入居者様への価値提供。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「賃料：81,000円〜83,500円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「築年月：2026年5月／賃料：81,000円〜83,500円」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社アンビション DX ホールディングスによるNEWS RELEASE。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「賃料：81,000円〜83,500円／専有面積：30.05m²〜30.08m²」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「管理戸数の増加と、それに伴う利益率の向上を目指します。／中長期的な利益成長を通じて、投資家の皆様のご期待に応える持続的な企業価値向上」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「更なる安定収益基盤を構築／管理戸数の増加と、それに伴う利益率の向上を目指します。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「プロパティマネジメント事業は、新築『AXIACITY 神戸松原』の募集を開始いたしました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「■ AXIACITY 神戸松原／所在地：兵庫県神戸市兵庫区松原通2丁目3-7」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「当社主力事業の『賃貸DX』プロパティマネジメント事業は、新築『AXIACITY 神戸松原』の募集を開始いたしました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社主力事業の『賃貸DX』プロパティマネジメント事業」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社アンビション DX ホールディングス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになるというビジョン」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地：兵庫県神戸市兵庫区松原通2丁目3-7」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「管理・募集を開始いたしました。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「デザイナーズマンションなど高付加価値な物件に厳選。／自社で展開する賃貸仲介事業との垂直統合モデル」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「AXIACITY 神戸松原／https://pm.am-bition.jp/rent/2722」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「NEWS RELEASE／関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「高付加価値な物件／より強固な事業基盤／唯一の不動産デジタルプラットフォーマー」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
