# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 新築投資用デザイナーズマンション『PREMIUM CUBE 西荻窪#mo』販売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20260202544153
種別: その他開示
開示日: 2026-02-02
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企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

子会社のヴェリタス・インベストメントが、新築投資用マンション「PREMIUM CUBE 西荻窪#mo」の販売を開始した。竣工は2026年2月下旬の予定である。

## 会社が挙げた理由

押切もえ氏がプロデュースしたデザイン、顔認証システム、全戸のIoTスマートホーム機能、都心への交通利便性を備えた物件であるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PREMIUM CUBE 西荻窪#mo
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ヴェリタス・インベストメントは当社の子会社で、新築投資用デザイナーズマンションの開発を手掛ける。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月2日（販売開始、実績）
- 適用分野: 新築投資用デザイナーズマンション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都杉並区西荻南二丁目7番2号（住居表示）
- 拠点の規模: 地上7階建て、総戸数52戸（管理事務室1戸含む）、販売戸数51戸、販売専有面積25.80㎡～37.96㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売を開始いたしました」「竣工日：2026年2月下旬予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年2月下旬予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「販売開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年2月2日」、「販売を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」「竣工日：2026年2月下旬予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の子会社で…株式会社ヴェリタス・インベストメント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「当社の子会社で…開発を手掛ける」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「購入者・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上7階建て」「総戸数：52戸」「販売戸数：51戸」「25.80㎡～37.96㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総戸数：52戸」「販売戸数：51戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「■物件概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月2日」「2026年2月下旬予定」「販売戸数：51戸」「販売専有面積：25.80㎡～37.96㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への具体的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売開始のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「PREMIUM CUBE 西荻窪#mo」「東京都杉並区」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新築投資用デザイナーズマンション」「販売を開始いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「子会社で、新築投資用デザイナーズマンションの開発を手掛ける」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社…株式会社ヴェリタス・インベストメント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都杉並区西荻南二丁目」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用者・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「顔認証システムによる入館」「IoTスマートホーム機能を全戸に完備」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PREMIUM CUBE 西荻窪#mo」「東京都杉並区西荻南二丁目7番2号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「NEWS RELEASE」「関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特別感」「高いセキュリティと利便性を備えた快適な暮らし」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「竣工日：2026年2月下旬予定」」）
