# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 当社DX推進室室長中村勇介が登壇 福岡県宅地建物取引業協会主催「AI活用セミナー」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20260122537275
種別: その他開示
開示日: 2026-01-23
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企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

当社のDX推進室長が、福岡県宅地建物取引業協会主催のAI活用セミナーに登壇する。2026年1月27日に、不動産仲介・管理業務へのAI導入方法や効果について講演する予定。

## 会社が挙げた理由

当社が培ったAI技術の知見を業界全体へ還元するとともに、不動産DXのリーディングカンパニーとしてのブランド価値向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産×AI、不動産RPA、IoTスマートホーム、自動接客システム『AIチャット』
- 相手先: 公益社団法人福岡県宅地建物取引業協会
- 相手先の概要: 福岡県宅地建物取引業協会主催のセミナー運営団体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社担当者が同協会主催セミナーの登壇者となる関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月27日（予定、セミナー開催日）
- 適用分野: 不動産仲介業、不動産管理業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アクロス福岡 4階 国際会議場（福岡県福岡市中央区天神1丁目1−1）
- 拠点の規模: 定員200名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「令和8年1月27日（火）に開催する『AI活用セミナー』」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：令和8年1月27日(火) 14:30～16:40」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社DX推進室室長中村勇介が登壇…お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「令和8年1月27日（火）に開催する」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「中村勇介が登壇し…講演することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人福岡県宅地建物取引業協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「福岡県宅地建物取引業協会主催『AI活用セミナー』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益社団法人福岡県宅地建物取引業協会」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「公益社団法人福岡県宅地建物取引業協会主催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員200名に達し次第締切」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員200名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人福岡県宅地建物取引業協会主催」「アクロス福岡 4階 国際会議場」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「定員200名」「令和8年1月27日(火) 14:30～16:40」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「不動産業界全体のDX推進を牽引してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「当社が培ったAI技術の知見を業界全体へ還元」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産仲介・管理業へのAI活用と導入方法」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「具体的なAI導入手法とその効果について講演」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が培ったAI技術の知見」「自社で培った『不動産×AI』の成功モデル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アンビションDXホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「不動産DXのリーディングカンパニー」「自社の圧倒的な実務経験」「唯一の不動産デジタルプラットフォーマー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「アクロス福岡 4階 国際会議場（福岡県福岡市中央区天神1丁目1−1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード『3300』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「業務が劇的に変わる」「リーディングカンパニー」「圧倒的な実務経験」「唯一の不動産デジタルプラットフォーマー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
