# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 2026年6月期株主様向け事業説明会開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20260119535471
種別: その他開示
開示日: 2026-01-19
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

2026年6月期の株主向け事業説明会を、2026年2月28日に東京都渋谷区で開催する予定を案内した。定員は130名で、対象株主は事前申込制で参加できる。

## 会社が挙げた理由

株主に当社の理念や事業への思いを説明し、役員・株主が直接話せる機会を設けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主向け説明会の開催者と参加対象者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用無料（軽食付き）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月28日（開催予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-20-8 エビススバルビル5階カンファレンススペース（EBiS303）
- 拠点の規模: 定員130名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月28日に開催することをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月28日（土） 開始11:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年1月19日」／「2026年2月28日に開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「終了時間14:00頃を予定」／「定員に達し次第…締め切り」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「対象者：2025年12月31日を基準日とした株主様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注等の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員数：130名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員数：130名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社名義のNEWS RELEASEに開催概要を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月28日」「開始11:00」「定員数：130名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「理念や事業への強い思いをご説明」「直接お話できる機会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「2026年6月期株主様向け事業説明会開催のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「開催場所：EBiS303 5階カンファレンススペース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「会社説明と懇親会の開催内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の理念や事業への強い思いをご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「本文冒頭に当社名を記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都渋谷区恵比寿1-20-8」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用者数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード『3300』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アンビションDXホールディングスをより知っていただく会」／「事業への強い思い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「終了時間14:00頃を予定」／「定員に達し次第…締め切り」」）
