# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 入居者DXアプリ『AMBITION Me』手軽に美味しく栄養管理ができる冷凍宅配食「nosh」との連携を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20251224525937
種別: その他開示
開示日: 2025-12-25
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

入居者向けアプリ「AMBITION Me」に、冷凍宅配食サービス「nosh」へアクセスできる連携窓口を開設した。入居者はアプリ経由でnoshを利用できるようになった。

## 会社が挙げた理由

入居者の健康維持と生活の質向上、アプリの継続利用率向上、収益チャネルの多角化、取引増加によるLTV最大化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AMBITION Me、nosh（ナッシュ）
- 相手先: ナッシュ株式会社
- 相手先の概要: 本社：大阪府大阪市。商品の企画・製造・販売を一貫して自社で行う。2018年にnoshを販売開始。
- 当社との関係: AMBITION Meとnoshのサービス連携に関する協業関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月25日（連携開始、実績）
- 適用分野: 入居者向け生活支援、健康管理、冷凍宅配食
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 糖質30g以下、塩分2.5g以下（全メニュー）
- 利用実績: 累計販売食数1億4,000万食（2025年9月時点）
- 業績への影響: アプリを通じた収益チャネルの多角化、取引増加、LTV最大化を目指すと記載。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『AMBITION Me』内に、冷凍宅配食サービス『nosh』の連携窓口を開設しました」「本連携の開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は「連携開始」「協業」と記載しているが、契約締結・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月25日」「連携開始をお知らせいたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「noshとの連携を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2025年12月25日」、表題「連携を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連携開始」「入居者は『AMBITION Me』を通じて、手軽に『nosh』のサービスを利用できるようになります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ナッシュ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「戦略的な協業」「『AMBITION Me』と…『nosh』との連携」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：大阪府大阪市」「商品の企画・製造・販売までを一貫して自社で行っています」「2018年に『nosh』を販売開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売食数1億4,000万食を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年9月には累計販売食数1.4億食を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ナッシュ株式会社」「URL: https://nosh.jp/company」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月には累計販売食数1.4億食を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「アプリを通じた収益チャネルの多角化を推進」「アプリ内でのトランザクション（取引）を増やし、LTV（顧客生涯価値）の最大化を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「企業価値向上戦略における重要な一歩」「収益チャネルの多角化」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入居者は…『nosh』のサービスを利用できるようになります」「収益チャネルの多角化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「入居者向けDXアプリ『AMBITION Me』内に」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『AMBITION Me』内に…『nosh』の連携窓口を開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「戦略的な協業」「『AMBITION Me』と…『nosh』との連携」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アンビションDXホールディングス…当社は…連携開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「デジタルとリアルを融合した唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「多忙な都心生活者」「都心部の20代から50代を中心に支持」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売食数は1億4,000万食を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「全てのメニューが糖質30g以下・塩分2.5g以下」「電子レンジで温めるだけ」「後片付けも容器をそのままゴミとして捨てられる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者DXアプリ『AMBITION Me』」「冷凍宅配食サービス『nosh（ナッシュ）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要な一歩」「市場での確固たる地位」「唯一の不動産デジタルプラットフォーマー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来展望は記載されているが、リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
