# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 当社パラアスリート社員 四海吏登選手～「第17回全日本パラ卓球選手権大会」シングルス優勝！～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20251003567860
種別: その他開示
開示日: 2025-10-03
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

当社のパラアスリート社員である四海吏登選手が、2大会で入賞し、「第17回全日本パラ卓球選手権大会」ではシングルス優勝を果たした。

## 会社が挙げた理由

四海選手の不断の努力と、逆境を乗り越え挑戦し続ける姿勢の賜物であると会社は説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 四海吏登選手は当社グループのパラアスリート社員
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: パラ卓球、パラスポーツ振興
- 受賞名・認証名: ITTF ワールドパラフューチャー東京 2025（シングルス・ダブルス3位）、第17回全日本パラ卓球選手権大会（シングルス優勝・ダブルス3位）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4丁目20番-3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー35階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: シングルス・ダブルス合わせて6度目の入賞
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月26日から9月28日に東京都（赤羽体育館）で開催された『第17回全日本パラ卓球選手権大会』においてシングルス優勝・ダブルス3位入賞」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月26日から9月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…入賞したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年10月3日」、大会開催日「2025年9月26日から9月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「シングルス優勝・ダブルス3位入賞したことをお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「発表の中心は当社社員の競技結果である。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先・出資先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社パラアスリート社員」「2025年7月1日に当社グループへ入社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シングルス・ダブルス合わせて6度目の入賞」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「入社以来…今回の2大会をもって…6度目の入賞」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社が「入賞したことをお知らせ」と記載している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6度目の入賞」「2025年9月26日から9月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業理念である『出会った人すべてに夢を提供する』を体現」「パラスポーツの振興…共生社会の実現に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響額や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「パラスポーツの振興に貢献」「共生社会の実現に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社パラアスリート社員 四海吏登選手」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は四海選手の大会結果と支援体制を説明している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社パラアスリート社員である四海吏登選手」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社パラアスリート社員」「当社グループへ入社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「シングルス優勝」は大会結果の記載である。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都（墨田区総合体育館）」「東京都（赤羽体育館）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用者数・販売実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競争上の比較記述はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に該当する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」「関係各位」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「素晴らしい活躍を続け」「全面的に支援する体制」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載はない。」）
