# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 日本賃貸住宅管理協会が開催するAI活用セミナーに、当社DX推進室 室長 中村勇介が登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20250626500450
種別: その他開示
開示日: 2025-06-26
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

当社のDX推進室長が、日本賃貸住宅管理協会主催の定例会で、不動産管理業務へのAI活用をテーマに講演とパネルディスカッションを行う予定。

## 会社が挙げた理由

AI技術を活用した業務効率化の具体的な事例や、不動産管理業界の未来について議論するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 公益財団法人日本賃貸住宅管理協会（日本賃貸住宅管理協会）
- 相手先の概要: 東京都千代田区丸の内1-7-12サピアタワー18階、会長：塩見紀昭、賃貸住宅の運営・管理業務の確立・普及を通じて賃貸住宅市場の整備・発展を図る全国組織、設立日：1995年4月1日、令和7年4月時点会員数：2,660社
- 当社との関係: 当社DX推進室長が同協会主催の定例会に登壇する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 協議会会員：無料、日管協会員で中国ブロック所属（協議会未加入）：無料、日管協会員で中国ブロック以外所属（協議会未加入）：5,000円／名、一般（日管協会員外）：10,000円／名
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月8日（火）開催予定
- 適用分野: 不動産管理業務におけるAI活用・業務効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: スクエアホール（岡山県岡山市北区駅元町1-4ターミナルスクエア12F）
- 拠点の規模: 定員80名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 日本賃貸住宅管理協会の令和7年4月時点会員数：2,660社
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「本定例会は、2025年7月8日（火）に岡山県岡山市で開催されます。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社DX推進室室長 中村勇介が登壇することをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年7月8日（火）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年7月8日（火）に岡山県岡山市で開催されます。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登壇することをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「公益財団法人日本賃貸住宅管理協会」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「日管協が主催のIT・シェアリング推進事業者協議会定例会に登壇する。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「会長：塩見紀昭、設立日：1995年4月1日、所在地：東京都千代田区丸の内1-7-12サピアタワー18階」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員（80名）に達し次第、締め切り」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員（80名）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公益財団法人日本賃貸住宅管理協会、URL：https://www.jpm.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「AI技術を活用した業務効率化の具体的な事例」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「講演およびパネルディスカッションに参加し、不動産管理業界の未来について議論します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「不動産管理業務における実践編、不動産管理業界の未来」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「AI活用セミナーへの登壇」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社DX推進室室長 中村勇介が登壇」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社アンビションDXホールディングス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「デジタルとリアルを融合した唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「場所：スクエアホール（岡山県岡山市北区駅元町1-4ターミナルスクエア12F）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する導入先・利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「証券コード「3300」」「自動接客システム『AIチャット』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「NEWS RELEASE／関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最新テクノロジーを活用した不動産サービス」「唯一の不動産デジタルプラットフォーマー」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
