# アンビション　ＤＸ　ホールディングス（3300） 【賃貸DX】プロパティマネジメント事業 「MIND KUGAYAMA」 新築物件募集開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3300/disclosure/20250418517982
種別: その他開示
開示日: 2025-04-18
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3300

## 何が変わったか

新築物件「MIND KUGAYAMA」について、入居者の募集を開始した。物件は東京都杉並区久我山にあり、賃料や間取り、専有面積などが示されている。

## 会社が挙げた理由

当社は、都内プレミアムエリアを中心としたデザイン性・立地の良い物件を提供し、オーナーと入居者の双方の満足度向上に寄与するとしている。また、自社の賃貸仲介事業を活用して高水準の入居率を維持すると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MIND KUGAYAMAの賃貸募集・プロパティマネジメント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が物件の募集・賃貸管理を行う
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 賃料：74,000円～109,000円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月18日に募集開始（実績）／築年月は2025年5月下旬
- 適用分野: 賃貸住宅、プロパティマネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都杉並区久我山3丁目15-（以下未定）
- 拠点の規模: 間取り：1R・1K、専有面積：20.13m²～26.62m²
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新築『MIND KUGAYAMA』の募集を開始したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新築『MIND KUGAYAMA』の募集を開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月18日」「募集を開始したことをお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「募集を開始したことをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「募集を開始いたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「オーナー様、ご入居者様」との一般的な記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「賃料：74,000円～109,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「賃料：74,000円～109,000円」「専有面積：20.13m²〜26.62m²」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「【建物概要】」に賃料、間取り、専有面積、所在地を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年4月18日」「築年月：2025年5月下旬」「賃料：74,000円～109,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への具体的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新築『MIND KUGAYAMA』の募集を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新築『MIND KUGAYAMA』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新築『MIND KUGAYAMA』の募集を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社主力事業の【賃貸DX】プロパティマネジメント事業は、新築『MIND KUGAYAMA』の募集を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アンビションDXホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都杉並区久我山3丁目15-（以下未定）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MIND KUGAYAMA」「https://pm.am-bition.jp/rent/2537」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「都内プレミアムエリア」「ハイクオリティな物件」「オーナー様からも厚いご信頼」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…寄与してまいります」「目指してまいります」」）
