# ムゲンエステート（3299） 令和８年熊本地震の被害に対する支援のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3299/disclosure/20260828527588
種別: その他開示
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3299

## 何が変わったか

当社グループが、令和8年熊本地震の被災者支援と被災地復興のため、熊本県の企業版ふるさと納税を通じて1,000万円を寄付した。

## 会社が挙げた理由

熊本地震で被災された皆様への支援および被災地の復興に役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 熊本県
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 寄付先。熊本県の企業版ふるさと納税を通じて寄付した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 被災者支援および被災地復興
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、熊本県の企業版ふるさと納税を通じ、1,000万円を寄付させていただきました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「1,000万円を寄付させていただきました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月31日」および「本日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、熊本県の企業版ふるさと納税を通じ…寄付させていただきました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付させていただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「熊本県の企業版ふるさと納税を通じ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「熊本県の企業版ふるさと納税を通じ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「被災された皆様への支援および被災地の復興」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「1,000万円を寄付」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「本日…1,000万円を寄付」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループは…1,000万円を寄付させていただきました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月31日」および「本日…1,000万円を寄付」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災された皆様への支援および被災地の復興」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「1,000万円を寄付」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「熊本地震で被災された皆様」および「被災地の復興」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ムゲンエステート」「コード番号：3299 東証スタンダード」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心よりお見舞い申し上げます」「一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
