# ムゲンエステート（3299） 「プラチナくるみん」認定の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3299/disclosure/20250827548129
種別: その他開示
開示日: 2025-08-29
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3299

## 何が変わったか

株式会社ムゲンエステートが、仕事と子育ての両立支援に関する取り組みを評価され、厚生労働大臣から「プラチナくるみん」認定を取得した。

## 会社が挙げた理由

2023年に取得した「くるみん」認定以降、育児・両立支援制度の拡充や利用促進、女性の継続就業・キャリア支援、有給休暇取得促進などに取り組んだ成果が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プラチナくるみん認定
- 相手先: 厚生労働省・厚生労働大臣
- 相手先の概要: 厚生労働大臣は、次世代育成支援対策推進法に基づく認定機関。厚生労働省は子育てサポート企業の認定制度を所管する行政機関。
- 当社との関係: 当社が厚生労働大臣から認定を受けた関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月29日（認定取得の発表日。認定日自体はnot_disclosed）
- 適用分野: 仕事と子育ての両立支援、育児支援、女性の継続就業・キャリア支援、働きやすい職場環境づくり
- 受賞名・認証名: プラチナくるみん認定
- 授与・認証機関: 厚生労働大臣
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 女性社員の復職率100％、2024年11月末までに管理職の有給休暇取得率60％を達成
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省「子育てサポート企業」として厚生労働大臣の認定を受けた証「プラチナくるみん」、株式会社ムゲンエステート「人的資本の強化」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「厚生労働大臣より『プラチナくるみん』認定を受けました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「認定を受けました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社は2023年に『くるみん』認定を取得しており、この度の認定はこれまでの取り組みの成果が評価されたもの」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定を受けましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を受けました」「復職率100％を維持しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働大臣より『プラチナくるみん』認定を受けました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働大臣より…認定を受けました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ご参考 厚生労働省」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表の対象は「プラチナくるみん」認定の取得」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「復職率100％」「管理職の有給休暇取得率60％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「復職率100％を維持」「2024年11月末までに管理職の有給休暇取得率60％を達成」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ご参考 厚生労働省『子育てサポート企業』として厚生労働大臣の認定を受けた証『プラチナくるみん』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「復職率100％」「2024年11月末までに管理職の有給休暇取得率60％を達成」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「仕事と子育ての両立支援をさらに推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『プラチナくるみん』認定の取得に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「男女を問わず育児休業を取得しやすい環境」「すべての社員が安心して挑戦し成長し続けられる企業風土」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『プラチナくるみん』認定の取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「子育てサポート企業として…認定」「これまでの当社の取り組み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ムゲンエステート（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「認定取得および社内制度の取り組みに関する記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プラチナくるみん」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3299 東証スタンダード」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社員一人ひとりが能力を最大限に発揮できる職場づくり」「安心して挑戦し成長し続けられる企業風土」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
