# ムゲンエステート（3299） 営業所統合に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3299/disclosure/20250626500466
種別: その他開示
開示日: 2025-07-01
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3299

## 何が変わったか

荻窪営業所を閉鎖し、業務を渋谷営業所へ集約した。閉鎖と統合はいずれも2025年7月1日付で実施された。

## 会社が挙げた理由

経営リソースを集中し、営業拠点を集約して業務を効率化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月1日（実施済み。営業所統合日）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 荻窪営業所：東京都杉並区荻窪五丁目30番12号 グローリア荻窪4階；渋谷営業所：東京都渋谷区渋谷三丁目11番11号 IVYイーストビル8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日付けで荻窪営業所を渋谷営業所に統合」「閉鎖日 2025年７月１日(火)」「統合日 2025年７月１日(火)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は、本日付けで荻窪営業所を渋谷営業所に統合することになりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年７月１日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「営業所統合に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2025年７月１日」；「閉鎖日 2025年７月１日(火)」「統合日 2025年７月１日(火)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「統合することになりました」「閉鎖し、渋谷営業所に統合いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は荻窪営業所の閉鎖と渋谷営業所への統合について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「記載数値は「2025年７月１日」「東京都杉並区…」「東京都渋谷区…」「03-6383-5426」「03-6427-5450」など。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・時点残高・予測値に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、本日付けで荻窪営業所を渋谷営業所に統合することになりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務の効率化を目的に」；「閉鎖日 2025年７月１日(火)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業務の効率化を目的」とあるが、収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「荻窪営業所を閉鎖し、渋谷営業所に統合」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「荻窪営業所」「渋谷営業所」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は営業所統合の目的、所在地、日付、電話番号を記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「営業所統合に関するお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ムゲンエステート」；「当社は…荻窪営業所を…統合」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「荻窪営業所所在地「東京都杉並区」；渋谷営業所所在地「東京都渋谷区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・利用者に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ムゲンエステート」「コード番号：3299 東証スタンダード」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「経営リソースの集中」「業務の効率化を目的」と記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
