# ムゲンエステート（3299） （開示事項の経過）那覇営業所開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3299/disclosure/20250311591585
種別: その他開示
開示日: 2025-03-14
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3299

## 何が変わったか

既に公表していた那覇営業所が、2025年3月14日から業務を開始した。主力の買取再販事業を広げ、西日本エリアをさらに開拓・深耕するための拠点である。

## 会社が挙げた理由

主力の買取再販事業の拡大と西日本エリアのさらなる開拓と深耕。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 買取再販事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月14日（実績・業務開始日）
- 適用分野: 不動産の買取再販事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 沖縄県那覇市久茂地1丁目12番12号 ニッセイ那覇センタービル5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年12月期の業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日 2025年3月14日より業務を開始すること」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「（開示事項の経過）那覇営業所開設に関するお知らせ」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開設日 2025年3月14日(金)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2024年12月13日に公表しました「営業所開設（京都・那覇）に関するお知らせ」のとおり」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日 2025年3月14日より業務を開始」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「本日 2025年3月14日より業務を開始する」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「営業所名、所在地、電話番号、開設日の記載のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「営業所概要として所在地等のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の営業所開設に関する記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開設日、所在地、電話番号の記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件による業績への影響は軽微であります」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…那覇営業所につきましては、本日 2025年3月14日より業務を開始」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「主力の買取再販事業の拡大と西日本エリアのさらなる開拓と深耕」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「買取再販事業の拡大と西日本エリアのさらなる開拓と深耕を目的」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「本件による 2025年12月期の業績への影響は軽微であります」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「那覇営業所開設に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「営業所名 那覇営業所」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「買取再販事業の拡大と西日本エリアのさらなる開拓と深耕」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「主力の買取再販事業」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…那覇営業所」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「沖縄県那覇市久茂地1丁目12番12号」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「営業所名と所在地の記載のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者名（コード番号：3299 東証スタンダード）、問合せ先、記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「営業所の概要および今後の見通し」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本件による 2025年12月期の業績への影響は軽微であります」）
