# ムゲンエステート（3299） 営業所開設（京都・那覇）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3299/disclosure/20241211537093
種別: その他開示
開示日: 2024-12-13
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3299

## 何が変わったか

不動産の買取再販事業を広げるため、京都営業所と那覇営業所を新設することを決定した。2025年2月以降に順次開設するが、具体的な時期と場所は今後公表する。

## 会社が挙げた理由

第2次中期経営計画に沿って収益基盤を強化し、営業ネットワークを構築するため。西日本エリアの事業拡大、事業基盤の強化、シェア獲得も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 買取再販事業、不動産売買事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月以降、京都営業所・那覇営業所を順次開設予定（具体的な時期は未定）
- 適用分野: 不動産売買、買取再販事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都営業所：京都、那覇営業所：那覇（詳細な開設場所は未定）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 不動産売買事業の業績は堅調に拡大していると記載。今回の開設による具体的な業績影響額は未開示
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「京都営業所、そして…那覇営業所を2025年2月以降、順次開設いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「当社は…京都営業所・那覇営業所を開設することを決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年2月以降、順次開設いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「首都圏エリアに７店舗、地方エリアに６店舗の営業所及び支店を随時開設し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年２月以降、順次開設いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設することを決定いたしました」／「各営業所の開設時期や開設場所等が決定しましたら、改めてお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社営業所の開設について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年2月以降」などの時期の記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や金額の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…開設することを決定いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「京都営業所」「那覇営業所」／「2025年2月以降」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「西日本エリアの事業基盤強化とシェア獲得を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「当社の主力である不動産売買事業の業績は堅調に拡大しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「京都営業所・那覇営業所を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「主力の買取再販事業の拡大」／「西日本エリアの更なる事業拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「営業所及び支店を随時開設」／「京都営業所、那覇営業所を…開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…営業所を開設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…京都営業所・那覇営業所を開設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す「初」「唯一」「No.1」等の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「京都営業所」「那覇営業所」／「西日本エリア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数や導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：3299 東証スタンダード」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ますますの不動産需要が見込まれる」／「今後も一層の不動産需要が見込まれております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各営業所の開設時期や開設場所等が決定しましたら、改めてお知らせいたします」」）
