# ムゲンエステート（3299） 大阪支店開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3299/disclosure/20240611526695
種別: その他開示
開示日: 2024-06-14
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3299

## 何が変わったか

大阪府大阪市北区に新しい「大阪支店」を開設し、既存の「大阪営業所」を「大阪北営業所」に改称する。営業開始は2024年7月5日の予定。

## 会社が挙げた理由

関西圏、特に大阪府エリアでの不動産買取再販事業をさらに拡大・深耕し、同地域の基幹店舗として成長させるため。会社は、2025年の大阪万博や統合型リゾートIR誘致などにより今後の発展が期待され、不動産市況も好調と説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産買取再販事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月5日（金）予定（大阪支店の営業開始日）
- 適用分野: 不動産買取再販事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市北区梅田1丁目3番1号 大阪駅前第1ビル7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2024年12月期の業績への影響は軽微。重大な影響が認められる場合は速やかに知らせる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「大阪支店を開設することといたしました」「営業開始日 2024年7月5日（金）予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「大阪支店を開設することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月5日（金）予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年からは大阪営業所の出店を皮切りに、札幌・名古屋・福岡と商圏エリアの拡大を積極的に進めてまいりました」「既存の『大阪営業所』に続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年6月14日」、営業開始日「2024年7月5日（金）予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設することといたしました」「営業開始日…予定」「影響は軽微であります」「重大な影響が認められる場合には」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の大阪支店開設と営業開始日を記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「大阪支店開設に関するお知らせ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「営業開始日 2024年7月5日（金）予定」「所在地 大阪府大阪市北区梅田1丁目3番1号」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2024年12月期の業績への影響は軽微であります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…大阪支店を開設することといたしました」「本件による…業績への影響は軽微であります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「関西圏での基幹店舗として大きく成長していく考え」「業績への影響は軽微」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「主力の買取再販事業の拡大を目的」「関西圏での基幹店舗として大きく成長していく考え」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による2024年12月期の業績への影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「大阪支店を開設」「支店の概要」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「関西圏エリア」「大阪府エリアの更なる深耕」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存の『大阪営業所』に続き、新たに『大阪支店』を開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、主力の買取再販事業の拡大を目的として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…大阪支店を開設することといたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府大阪市北区梅田1丁目3番1号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・顧客名・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・競合会社・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ムゲンエステート」「コード番号：3299 東証スタンダード」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「支店開設の目的」「支店の概要」「今後の見通し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「営業開始日…予定」「今後、業績への重大な影響が認められる場合には速やかにお知らせします」」）
