# ムゲンエステート（3299） 令和６年能登半島地震の被害に対する義援金寄付のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3299/disclosure/20240116515575
種別: その他開示
開示日: 2024-01-17
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3299

## 何が変わったか

当社グループが、令和6年能登半島地震の被災者支援と復興支援のため、日本赤十字社を通じて1,000万円を寄付した。

## 会社が挙げた理由

被災された皆様への救援および被災地の復興に役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本赤十字社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 義援金の寄付を通じた関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月17日（寄付実施済み）
- 適用分野: 被災者救援・被災地復興
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日、日本赤十字社を通じ、義援金として1,000万円を寄付させていただきました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年１月17日」「本日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「令和６年能登半島地震の被害に対する義援金寄付のお知らせ」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「寄付させていただきましたのでお知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「日本赤十字社を通じ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「日本赤十字社を通じ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年１月17日」「1,000万円を寄付」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「被災された皆様への救援および被災地の復興にお役立ていただくため」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループは」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「義援金寄付に関する発表」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社グループは」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「石川県能登半島を中心に発生いたしました地震」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：3299」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「寄付実施の事実と趣旨を簡潔に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
