# ムゲンエステート（3299） 渋谷営業所開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3299/disclosure/20231213502690
種別: その他開示
開示日: 2023-12-14
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3299

## 何が変わったか

首都圏の城西エリアを開拓するため、東京都渋谷区に渋谷営業所を新設する。営業開始は来春の予定で、首都圏では7店舗目となる。

## 会社が挙げた理由

首都圏における中古住宅需要の増加への対応、城西エリアの開拓・深耕、仕入・販売の決済スピード向上および居住用不動産事業の拡大。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産買取再販事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 来春開設予定（営業開始日）
- 適用分野: 中古住宅、居住用不動産
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷三丁目11番11号 IVYイーストビル8階
- 拠点の規模: 首都圏エリアで7店舗目
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2023年12月期の業績への影響は軽微。重大な影響が認められる場合は速やかに知らせる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「来春開設予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「来春開設予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年以降、首都圏の対象エリアに営業所を随時開設」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「来春開設予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設することといたしました」「来春開設予定」「影響が認められる場合には」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「営業所開設の自社発表で、相手先の記載がない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「営業所開設の概要のみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「首都圏エリアの開設としては…7店舗目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「7店舗目となります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「営業所概要として所在地、開設順を当社が記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7店舗目」「来春開設予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「主力の買取再販事業の拡大を目的」「居住用不動産の事業拡大を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2023年12月期の業績への影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「渋谷営業所開設に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「城西エリアの開拓と深耕を目的」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「首都圏の対象エリアに営業所を随時開設」「渋谷営業所を開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、主力の買取再販事業の拡大を目的として」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「首都圏エリアの開設としては…7店舗目」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地「東京都渋谷区渋谷三丁目11番11号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入社数・受注実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「渋谷営業所」「東京都渋谷区渋谷三丁目11番11号 IVYイーストビル8階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ムゲンエステート」「コード番号：3299」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「目的・所在地・営業開始日・業績影響の記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、業績への重大な影響が認められる場合には速やかにお知らせします」」）
