# ムゲンエステート（3299） 子育てサポート企業「くるみん認定」取得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3299/disclosure/20230417548290
種別: その他開示
開示日: 2023-04-17
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3299

## 何が変わったか

株式会社ムゲンエステートが、次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん認定」を取得した。認定は2023年4月13日付で、東京労働局長から通知された。

## 会社が挙げた理由

時間外労働の削減、男性の育児休業取得率の向上、育児休業取得者の復職環境整備など、社員が働きやすい環境の整備に取り組んだため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 厚生労働省東京労働局（公的機関）
- 相手先の概要: 厚生労働省の地方支分部局。書類では東京労働局長が認定したことが示されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 認定を受ける企業と認定機関の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 子育て支援、仕事と子育ての両立、職場環境整備
- 受賞名・認証名: くるみん認定（子育てサポート企業の認定）
- 授与・認証機関: 厚生労働大臣（東京労働局長）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省ホームページ（くるみん認定の概要）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年４月13日厚生労働省東京労働局長より…認定（くるみん認定）を取得致しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「認定（くるみん認定）を取得致しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年４月13日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2023年４月17日」、取得日「2023年４月13日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定（くるみん認定）を取得致しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働省東京労働局長より」「厚生労働大臣の認定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働大臣の認定（くるみん認定）を取得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「次世代育成支援対策推進法に基づき…厚生労働大臣の認定を受けることができる制度」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「以下厚生労働省のホームページにて掲載されております」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「くるみん認定を取得致しました」；効果の定量値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ワークライフバランスの向上を目指し、働きやすい環境整備に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「子育てサポート企業『くるみん認定』取得のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「くるみん認定取得に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「子育てサポート企業『くるみん認定』取得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ムゲンエステート」；「当社は…取得致しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「厚生労働省東京労働局長より」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・認定番号の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「本文冒頭の「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」および本文中の「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「認定制度の概要と社内施策の事実説明が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
