# ムゲンエステート（3299） 当社取締役会の実効性評価の結果の概要について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3299/disclosure/20220314505001
種別: ガバナンス
開示日: 2022-03-14
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3299

## 何が変わったか

取締役会の実効性評価を実施し、現状は機能していると確認した。一方で、中長期戦略の進捗検証や審議の準備・議題設定などを今後の課題として認識した。

## 会社が挙げた理由

コーポレートガバナンス体制の充実と中長期的な企業価値向上を目指すため、コーポレートガバナンス・コードに基づき評価を実施した。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 取締役会の実効性評価を実施し、中長期的な経営戦略とその計画の進捗検証、審議内容の早期準備、議題設定や審議のあり方を今後の課題として確認した。

## 評価の根拠

- 取締役会の実効性評価について、どこまで述べているか。: 自己評価・課題あり（原文: 「「当社取締役会は…取締役会の実効性に関する評価を実施」し、「中長期的な経営戦略と…計画の進捗検証に関する議論のさらなる充実、審議内容の早期準備、議題設定や審議のあり方等」を課題として確認した。」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「取締役会の実効性に関する評価を実施いたしましたので、その結果の概要について…お知らせ」と記載されている。」）
- コーポレートガバナンス・コードの原則について、実施していないものをどう扱っているか。: 言及なし（原文: 「「東京証券取引所が定める『コーポレートガバナンス・コード』に基づき、取締役会の実効性に関する評価を実施」と記載されている。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「中長期的な経営戦略と経営戦略に基づく計画の進捗検証に関する議論のさらなる充実、審議内容の早期準備、議題設定や審議のあり方等」を今後の課題として挙げている。」）
