# 東武住販（3297） 春日原駅東口店の移転に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3297/disclosure/20260427511673
種別: その他開示
開示日: 2026-04-27
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3297

## 何が変わったか

春日原駅東口店を福岡県春日市春日原北町へ移転し、店舗名を「春日店」に変更する。移転後の営業は2026年5月18日に始める。

## 会社が挙げた理由

2026年2月27日に開示した移転について、移転後の店舗名と営業開始時期が決定したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 春日原駅東口店／春日店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月18日（予定ではなく、営業開始日として記載）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県春日市春日原北町1丁目13（移転後）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年5月期の業績予想に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「営業開始時期：2026 年５月 18 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「移転後の店舗の新名称及び営業開始時期を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年５月 18 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社は、2026 年 2 月 27 日に春日原駅東口店…の移転に関して開示いたしましたが」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「営業開始時期：2026 年５月 18 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「決定いたしました」「営業開始時期：2026 年５月 18 日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社店舗の移転内容のみを記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先等の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「名称」「所在地」「営業開始時期」「営業時間」が記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績については「影響は軽微」とのみ記載されている。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026 年５月期の業績予想に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「表題「春日原駅東口店の移転に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「春日原駅東口店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「移転前と移転後の比較表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…春日原駅東口店…の移転」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…春日原駅東口店…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」「唯一」「No.1」等の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「移転前・移転後の所在地はいずれも「福岡県春日市」と記載されている。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「店舗名と所在地の記載のみである。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社東武住販」「（コード番号：3297 東証スタンダード・福証 Q-Board）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「名称」「所在地」「営業開始時期」「営業時間」「業績予想に与える影響」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載はない。」）
