# 東武住販（3297） 新規出店の名称及び出店日に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3297/disclosure/20230713521825
種別: その他開示
開示日: 2023-07-13
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3297

## 何が変わったか

福岡県糸島市に出店する店舗の名称を「糸島店」とし、2023年7月20日に開設すると決定した。所在地、営業時間、定休日、連絡先も公表した。

## 会社が挙げた理由

2023年5月9日に決定していた出店について、店舗の名称と出店日が決定したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 糸島店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が出店・運営する店舗
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月20日（木）（予定ではなく開設日として記載）
- 適用分野: 不動産店舗事業（書類上の明示なし）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県糸島市前原東一丁目7番8号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「店舗開設日：2023 年７月 20 日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「当社は、2023 年５月９日に福岡県糸島市に店舗を出店することを決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年７月 20 日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023 年５月９日に…店舗を出店することを決定いたしましたが…このたび、同店舗の名称及び出店日を決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2023 年７月 13 日」、店舗開設日「2023 年７月 20 日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「店舗の名称及び出店日を決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「店舗情報のみが記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「所在地：福岡県糸島市前原東一丁目７番８号」「店舗開設日：2023 年７月 20 日（木）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「店舗開設日：2023 年７月 20 日（木）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…お知らせいたします」および店舗情報各項目。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「店舗情報として名称、所在地、開設日、定休日、営業時間、電話番号を記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「福岡県糸島市に店舗を出店」「店舗開設日」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「店舗の名称：糸島店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「同店舗の名称及び出店日を決定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…店舗を出店することを決定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…店舗を出店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福岡県糸島市」「糸島店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・顧客数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「店舗名と住所、連絡先は記載されているが、技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名」「代表者名」「（コード番号：3297 東証スタンダード・福証 Q-Board）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「名称、所在地、開設日、定休日、営業時間などの事実記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスクや不確実性に関する記載なし。」）
