# 株主の権利尊重・ステークホルダー協働・積極的な情報開示｜東急不動産ホールディングス（3289）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3289/threads/eec4e5a6a713
企業ページ: https://komori.app/company/3289

## 経過

- FY2018 初出 「株主の権利を尊重し、株主の実質的な平等性を確保いたします。ステークホルダーとの適切な協働に努めてまいります。情報の開示に積極的に取り組み、ステークホルダーに対する説明責任を果たしてまいります。」 — コーポレートガバナンスの基本方針として、株主の権利、ステークホルダーとの協働、積極的な情報開示を明文化している。 (https://komori.app/company/3289/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「当社は、株主、お客さま、取引先、地域社会、従業員など当社グループを取り巻くステークホルダーに対する責任を果たすため、事業を通じた社会課題への取り組みにより、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。」 — ステークホルダーへの責任、社会課題への取り組み、積極的な情報開示を含むガバナンス方針を継続している。 (https://komori.app/company/3289/filing/2018-fy)
- FY2021 再定義 「社会との約束では、６つのステークホルダーへの約束を定義しました。当社グループは、あらゆるステークホルダーの満足度の総和が企業価値になると考えています。」 — 従来のステークホルダーとの協働・説明責任を、GROUP VISION 2030における6つのステークホルダーへの約束として再定義している。 (https://komori.app/company/3289/filing/2020-fy)
