# オープンハウスグループ（3288） 格付維持及び方向性変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3288/disclosure/20260430514587
種別: その他開示
開示日: 2026-04-30
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3288

## 何が変わったか

株式会社格付投資情報センター（R&I）は、オープンハウスグループの発行体格付をBBBのまま維持し、方向性を「安定的」から「ポジティブ」に変更した。第2回無担保社債の債券格付もBBBで変更されていない。

## 会社が挙げた理由

本文では、格付維持および方向性変更の理由は記載されておらず、詳細はR&IのWebサイトを参照するよう案内している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 発行体格付、第2回無担保社債の債券格付
- 相手先: 株式会社格付投資情報センター（R&I）
- 相手先の概要: 格付機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社オープンハウスグループがR&Iから発行体格付を取得している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 発行体および社債の信用格付
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: 株式会社格付投資情報センター（R&I）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 発行体格付の方向性が「安定的」から「ポジティブ」に変更
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社格付投資情報センター（R&I）のWebサイト（https://www.r-i.co.jp/index.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「格付の状況（2026 年 4 月 30 日）」「変更後」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「格付の状況（2026 年 4 月 30 日）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「格付の状況（2026 年 4 月 30 日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行体格付 BBB」「（方向性） （ポジティブ）」「債券格付 BBB」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社格付投資情報センター（以下、『Ｒ＆Ｉ』という）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「当社が、株式会社格付投資情報センター…より取得している発行体格付」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先であることを示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社が…発行体格付…を取得している」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「格付の状況（2026 年 4 月 30 日）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社格付投資情報センター（R&I）」および「https://www.r-i.co.jp/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 4 月 30 日」「変更前 BBB（安定的）」「変更後 BBB（ポジティブ）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響・成長への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「格付維持及び方向性変更に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「発行体格付」「第２回無担保社債」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「格付維持及び方向性変更」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社が…取得している発行体格付」「Ｒ＆Ｉ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社オープンハウスグループ」「当社が…取得している発行体格付」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第２回無担保社債（社債間限定同順位特約付）」「発行額：120 億円」「発行日：2024 年７月４日」「償還日：2027 年７月２日」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「コード番号：3288 東証プライム」「問合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「格付表およびR&I Webサイトの案内が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しに関する注意書きなし」）
