# オープンハウスグループ（3288） （訂正）「2022 年９月期 第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）」の一部訂正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3288/disclosure/20221114565585
種別: 決算
開示日: 2022-11-14
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企業ページ: https://komori.app/company/3288

## 何が変わったか

2022年9月期第2四半期のセグメント情報について、プレサンスコーポレーションの売上高の内訳を訂正した。「顧客との契約から生じる収益」を6,007百万円増やし、「その他の収益」を同額減らしており、外部顧客への売上高の合計は変わっていない。

## 会社が挙げた理由

発表後に、セグメント情報の記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2022 年９月期 第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）
- 元の開示日: 2022 年５月 13 日
- 訂正箇所: 添付資料 11 ページ／２．四半期連結財務諸表及び主な注記／（４）四半期連結財務諸表に関する注記事項／（セグメント情報等）／【セグメント情報】／Ⅱ．当第２四半期連結累計期間（自 2021 年 10 月１日 至 2022 年３月 31 日）／１．報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報（訂正後は「並びに収益の分解情報」を追加）
- 訂正内容: {"previous_forecast":{"見出し":"１．報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報","顧客との契約から生じる収益／プレサンスコーポレーション":"64,298","顧客との契約から生じる収益／計":"427,977","顧客との契約から生じる収益／四半期連結損益計算書計上額":"427,980","その他の収益／プレサンスコーポレーション":"7,528","その他の収益／計":"27,431","その他の収益／四半期連結損益計算書計上額":"27,431","外部顧客への売上高／四半期連結損益計算書計上額":"455,411"},"revised_forecast":{"見出し":"１．報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報","顧客との契約から生じる収益／プレサンスコーポレーション":"70,305","顧客との契約から生じる収益／計":"433,984","顧客との契約から生じる収益／四半期連結損益計算書計上額":"433,987","その他の収益／プレサンスコーポレーション":"1,521","その他の収益／計":"21,424","その他の収益／四半期連結損益計算書計上額":"21,424","外部顧客への売上高／四半期連結損益計算書計上額":"455,411"},"change":{"顧客との契約から生じる収益／プレサンスコーポレーション":"+6,007","顧客との契約から生じる収益／計":"+6,007","顧客との契約から生じる収益／四半期連結損益計算書計上額":"+6,007","その他の収益／プレサンスコーポレーション":"-6,007","その他の収益／計":"-6,007","その他の収益／四半期連結損益計算書計上額":"-6,007","外部顧客への売上高／四半期連結損益計算書計上額":"変更なし"},"change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 訂正の理由: 「2022 年９月期 第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）」の発表後に、セグメント情報の記載内容の一部に誤りがあることが判明したため、訂正するものです。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「2022 年５月 13 日提出の『2022 年９月期 第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）』の一部を訂正しました」および「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「訂正前はプレサンスコーポレーションの「顧客との契約から生じる収益」が「64,298」、訂正後は「70,305」。一方、「外部顧客への売上高」の損益計算書計上額は訂正前後とも「455,411」。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「本文に「【訂正前】」と「【訂正後】」の表が掲載されている。」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「本文は「訂正理由」「訂正内容」を記載しているが、「業績への影響」等の記載はない。」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「「2022 年５月 13 日提出の…決算短信の一部を訂正しました」と記載されている。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「セグメント情報の記載内容の一部に誤りがあることが判明したため」とのみ記載されている。」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文の記載は「１．訂正理由」「２．訂正内容」までで、再発防止策に関する記載はない。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「訂正理由」として誤りが判明した経緯を記載し、「【訂正前】」「【訂正後】」の表を掲載している。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「訂正対象について「2022 年５月 13 日提出」と記載され、本文の日付は「2022 年 11 月 14 日」。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「添付資料 11 ページ」「（セグメント情報等）【セグメント情報】」と記載されている。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「『2022 年９月期 第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）』」および「2022 年５月 13 日提出」。」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題は「（訂正）…の一部訂正に関するお知らせ」であり、複数回目の訂正を示す記載はない。」）
