# サンセイランディック（3277） 株主優待の内容決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3277/disclosure/20220621583417
種別: その他開示
開示日: 2022-06-21
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3277

## 何が変わったか

2022年度の株主優待について、1年以上継続保有し200株以上持つ株主向けのカタログギフトを、従来の6品目から10品目へ増やした。優待制度の対象条件やQUOカードなどの内容自体は変更していない。

## 会社が挙げた理由

カタログギフトの商品をより魅力的なものとするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主優待（QUOカード、カタログギフトA、カタログギフトB）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主に対する優待の提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月中旬までに発送予定（2022年度株主優待）
- 適用分野: 株主還元
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: オリジナルパンの缶詰の賞味期限5年
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: カタログギフトの商品数を6品目から10品目へ拡充
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「９月中旬までに株主様のお手元に届くよう発送する予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2022年度の株主優待品の内容を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「９月中旬までに…発送する予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年度の株主優待品」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「９月中旬までに…届くよう発送する予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「内容を決定いたしました」「発送する予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「株主を対象とする優待制度の説明のみで、取引相手の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象となる株主様」および保有株数・継続保有期間による条件の記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「QUOカード（500円分）」「QUOカード（1,000円分）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「６月30日基準日時点」「2021年6月30日、12月31日、2022年6月30日現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社株主優待制度の内容」「2022年度の株主優待品の内容を決定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「６品目から10品目」「QUOカード（500円分）」「９月中旬まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「積極的な株主還元を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主優待の内容決定に関するお知らせ」「積極的な株主還元」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「弊社の株主優待制度の内容」「当社株主名簿」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでの６品目から10品目に拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のオリジナルパンの缶詰」「当社株主優待制度」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名「株式会社サンセイランディック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「不動産権利調整ビジネスに特化している上場企業は弊社のみ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国展開している会社です」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「優待の対象条件と内容の記載のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「不動産権利調整ビジネスに特化している上場企業は弊社のみ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の型番・登録番号等の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「関係各位」「リリースに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「商品をより魅力的なものとするため」「商品改良されて賞味期限５年に延長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発送する予定です」「継続保有とみなされませんのでご注意下さい」」）
