# ＴＨＥグローバル社（3271） 新築分譲マンション「ウィルローズ光が丘」完売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3271/disclosure/20260713592174
種別: その他開示
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3271

## 何が変わったか

東京都練馬区の新築分譲マンション「ウィルローズ光が丘」について、全36戸の契約が完了し、完売した。

## 会社が挙げた理由

交通利便性、建築計画、デザイン性が総合的に評価され、多くの顧客から好評を得たため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新築分譲マンション『ウィルローズ光が丘』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が販売していた分譲マンション
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年7月13日（全戸契約完売の公表日。個別契約締結日はnot_disclosed）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 住宅・不動産分譲
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都練馬区高松六丁目4599番7（地番）
- 拠点の規模: 総戸数36戸、敷地面積826.00㎡、建築面積653.01㎡、鉄筋コンクリート造・地上5階建
- 定量的な効果: 全戸契約完売
- 利用実績: 全36戸契約完売（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全戸契約完売しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「全戸契約完売しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年７月 13 日」「竣工時期 2026 年 6 月 1 日」「引渡し時期 2026 年 6 月 26 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全戸契約完売しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全戸契約完売しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「多くのお客様」「多数の皆様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「多くのお客様」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総戸数 36 戸」「敷地面積 826.00㎡」「地上 5 階建」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総戸数 36 戸」「全戸契約完売しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が…販売しておりました」「全戸契約完売しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総戸数 36 戸」「2026 年７月 13 日」「2026 年 6 月 1 日」「2026 年 6 月 26 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への将来効果に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新築分譲マンション」「販売しておりました」「全戸契約完売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ウィルローズ光が丘」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「販売しておりました…全戸契約完売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が東京都練馬区において販売しておりました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都練馬区」「光が丘」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「総戸数 36 戸」「全戸契約完売しました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「物件名称 ウィルローズ光が丘」「所在地 東京都練馬区高松六丁目4599番7（地番）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社 THE グローバル社」「東証スタンダード：コード 3271」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「理想的な暮らしができる住環境の高いエリア」「利便性の高い立地」「魅力です」」）
