# ＴＨＥグローバル社（3271） 「L-FLORA豊田」竣工に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3271/disclosure/20260630584264
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3271

## 何が変わったか

当社が開発していた収益マンション「L-FLORA豊田」が完成した。東京都日野市の駅徒歩2分の立地で、1LDKを中心に一部2LDKを備えた57戸の物件である。

## 会社が挙げた理由

会社は、竣工したことの知らせとして発表している。物件の立地については、豊田駅から徒歩2分で交通利便性が高く、商業施設が充実し、土地区画整理地内で今後の発展が期待されるエリアであることを理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: L-FLORA 豊田
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が収益マンション事業として開発を進めていた物件
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月30日（竣工済み）
- 適用分野: 収益マンション事業；シングルおよびDINKS層向け
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都日野市豊田三丁目
- 拠点の規模: 鉄筋コンクリート造 地上6階建、総戸数57戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『L-FLORA 豊田』が竣工いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年６月 30 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『L-FLORA 豊田』竣工に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「竣工いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上６階建 総戸数 57 戸」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総戸数 57 戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「物件概要として「所在地」「構造・規模」を記載；外部出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年６月 30 日」；「地上６階建 総戸数 57 戸」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も、地域特性やニーズに応じた付加価値の高い物件の開発を推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「収益マンション事業として開発を進めておりました」；「竣工いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「物件名 L-FLORA 豊田」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「収益マンション事業として開発を進めておりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が、収益マンション事業として開発を進めておりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社 THE グローバル社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 東京都日野市豊田三丁目」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「物件名 L-FLORA 豊田」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」；「会社名 株式会社 THE グローバル社」；「東証スタンダード:コード 3271」；「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「良好な交通利便性」；「良好な住環境」；「今後さらなる発展が期待されるエリア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後さらなる発展が期待されるエリア」」）
