# ＴＨＥグローバル社（3271） 事業用地取得に関するお知らせ（中央区日本橋富沢町）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3271/disclosure/20260428512800
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3271

## 何が変わったか

東京都中央区日本橋富沢町で、既に保有していた土地に隣接する土地を追加取得した。取得地と既存土地を一体利用し、都心型分譲マンション「ウィルローズ」シリーズの開発を進める計画である。

## 会社が挙げた理由

敷地の一体利用による土地利用効率の向上と企画自由度の拡大、ならびに市場ニーズに即した商品企画と事業価値の最大化を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウィルローズシリーズの分譲マンション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 都心型分譲マンション開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋富沢町
- 拠点の規模: 1,067.08㎡（合計面積）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 同エリアにおいて多数の分譲実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「既存保有土地に隣接する土地を追加取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「追加取得いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4月28日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「追加取得いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「今後も安定した住宅需要が見込まれる地域」「事業価値の最大化につながるものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 1,067.08㎡（合計面積）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積 1,067.08㎡（合計面積）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「物件の概要」「敷地面積 1,067.08㎡（合計面積）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 4月28日」「敷地面積 1,067.08㎡（合計面積）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業価値の最大化につながるものと考えております」「プロジェクト開発を推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「事業用地取得」「都心型分譲マンション開発における事業用地戦略」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「（仮称）日本橋富沢町プロジェクト」「東京都中央区日本橋富沢町」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存保有土地に隣接する土地を追加取得」「ウィルローズシリーズの分譲マンション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ウィルローズシリーズの分譲マンションとして」「開発を推進してまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…土地を追加取得いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都中央区日本橋富沢町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「物件名 （仮称）日本橋富沢町プロジェクト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社THEグローバル社」「（東証スタンダード:コード3271）」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い交通利便性」「成熟した都市環境」「より競争力の高いプロジェクト開発」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「安定した住宅需要が見込まれる」「つながるものと考えております」」）
