# ＴＨＥグローバル社（3271） 事業用地取得に関するお知らせ（墨田区両国）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3271/disclosure/20260428512778
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3271

## 何が変わったか

東京都墨田区両国の事業用地を取得し、将来「ウィルローズシリーズ」の分譲マンションを開発する予定です。

## 会社が挙げた理由

両国駅から徒歩圏内で都心主要エリアへの交通利便性が高く、歴史・文化資産が集積した希少性のある立地で、住宅地として安定した需要が見込まれるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウィルローズシリーズの分譲マンション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（分譲マンション開発を予定）
- 適用分野: 住宅・分譲マンション開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都墨田区両国四丁目
- 拠点の規模: 敷地面積196.19㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たに事業用地を取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「分譲マンション開発を予定しております」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに事業用地を取得しましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「取得しました」「開発を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 196.19㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積 196.19㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「所在地 東京都墨田区両国四丁目」「敷地面積 196.19㎡」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「敷地面積 196.19㎡」「開発を予定しております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「事業用地取得」「分譲マンション開発を予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「（仮称）両国Ⅵプロジェクト」「東京都墨田区両国四丁目」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社の注力エリアの一つとして」「ウィルローズシリーズ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の」「ウィルローズシリーズ」の分譲マンション開発」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…事業用地を取得しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「優れた交通利便性」「希少性の高い立地」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「墨田区両国」「東京都墨田区両国四丁目」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「（仮称）両国Ⅵプロジェクト」「東京都墨田区両国四丁目」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（東証スタンダード:コード 3271）」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた交通利便性」「希少性の高い立地」「ポテンシャル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「分譲マンション開発を予定しております」」）
