# ＴＨＥグローバル社（3271） 「住吉プロジェクト」竣工に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3271/disclosure/20260330592845
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3271

## 何が変わったか

収益マンション「住吉プロジェクト」が完成し、すでに1棟まとめて売却する契約も済んでいる。

## 会社が挙げた理由

都心主要エリアへのアクセスが良く、駅周辺の生活利便施設も充実しているため、都心就業者を中心に安定的な賃貸需要が見込まれる立地であること。単身者を主な対象とし、安心・安全と日常の使いやすさを意識して企画・開発したこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 住吉プロジェクト（収益マンション）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発した収益マンションについて、買主と1棟での売却契約を締結済み。買主の名称は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月30日（竣工実績）
- 適用分野: 収益マンション事業、単身者向け賃貸住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区千田
- 拠点の規模: 地上10階建、総戸数45戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本物件が、竣工しました」「既に1棟での売却契約済であります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「既に1棟での売却契約済であります」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年３月 30 日」「竣工しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「竣工しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工しました」「売却契約済であります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「1棟での売却契約済」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「1棟での売却契約済」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「買主の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「買主の名称の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上10階建 総戸数45戸」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「物件の概要」「総戸数45戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「物件の概要」および所在地・構造・規模の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年３月 30 日」「地上10階建 総戸数45戸」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も、地域の特性やニーズに応じた付加価値の高い物件を、継続的に開発してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「収益マンション事業として開発」「1棟での売却契約済」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本物件」「住吉プロジェクト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「企画・開発いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 東京都江東区千田」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「物件名 住吉プロジェクト」のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「東証スタンダード:コード 3271」「お問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アクセスに優れた立地」「生活利便施設も充実」「安定的な賃貸需要が見込まれる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「安定的な賃貸需要が見込まれる住環境」」）
