# フィル・カンパニー（3267） 請負案件「フィル・パーク御所南（京都丸太町プロジェクト）」竣工のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3267/disclosure/20260609566017
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3267

## 何が変わったか

京都市中京区の請負案件「フィル・パーク御所南（プロジェクト名：フィル・パーク京都丸太町）」が、2026年5月29日に完成した。

## 会社が挙げた理由

築50年の木造建物の建て替えとして、限られた敷地のポテンシャルを活かすために計画された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フィル・パーク御所南、フィル・パーク京都丸太町
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループが本プロジェクトの企画・設計・施工を手掛けた請負案件
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月29日（竣工済み）
- 適用分野: 狭小地・限られた敷地の土地活用、商業テナントビル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都府京都市中京区夷川通室町東入巴町
- 拠点の規模: 敷地面積67.23㎡（20.34坪）、鉄骨造・地上3階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本プロジェクトが完成したことをお知らせいたします」「竣工日：2026年5月29日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「竣工日：2026年5月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『フィル・パーク御所南』が完成」「本プロジェクトが完成したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年6月9日」、竣工日「2026年5月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「完成したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に提供先・請負先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積：67.23㎡（20.34坪）」「鉄骨造 地上3階建」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積：67.23㎡（20.34坪）」「竣工日：2026年5月29日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社グループによる物件概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積：67.23㎡（20.34坪）」「竣工日：2026年5月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2つの主力商品を軸に事業を展開」「まちに賑わいを創出することを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「表題「請負案件」、本文「企画・設計・施工を手掛けた」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「京都府京都市中京区において」「物件概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企画・設計・施工を手掛けた」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループ独自の設計ノウハウ」「企画・設計・施工を手掛けた」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フィル・カンパニー」「当社グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都府京都市中京区夷川通室町東入巴町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・入居先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「京町家が多く残る周辺建物の中で一段と目を惹く存在感」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「フィル・パーク御所南（プロジェクト名：フィル・パーク京都丸太町）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「伝統とモダンが融合した」「非常に利便性の高いエリア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「パース画像となり、実際の仕様とは異なることがあります。」」）
