# 太陽光発電設備開発SPCの連結・解散に伴う連結範囲の変更｜ファンドクリエーショングループ（3266）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3266/threads/b15bcef124f4
企業ページ: https://komori.app/company/3266

## 経過

- FY2016-Q3 初出 「第１四半期連結会計期間より、太陽光発電設備開発のためのＳＰＣであるＨＭＲ(同）は、重要性が増したため、新たに連結の範囲に含めております。一方、第２四半期連結会計期間においてＨＭＫ（同）、当第３四半期連結会計期間においてＨＭＱ（同）は解散したため、連結の範囲から除外しております。」 — 太陽光発電設備開発用SPCの重要性増加による連結開始と、2社の解散による連結除外を記載。 (https://komori.app/company/3266/filing/2016-q2)
- FY2017-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間より、太陽光発電設備開発のためのＳＰＣであるＨＭＳ(同）は、重要性が増したため、新たに連結の範囲に含めております。一方、ＨＭＲ（同）は解散したため、連結の範囲から除外しております。」 — 重要性が増した太陽光発電設備開発用SPCのHMSを新たに連結し、解散したHMRを連結範囲から除外した。 (https://komori.app/company/3266/filing/2016-q3)
- FY2017-Q2 再掲 「第１四半期連結会計期間より、太陽光発電設備開発のためのＳＰＣであるＨＭＳ(同）は、重要性が増したため、新たに連結の範囲に含めております。一方、ＨＭＲ（同）は解散したため、連結の範囲から除外しております。」 — HMSの連結開始およびHMRの解散による連結除外を継続記載している。 (https://komori.app/company/3266/filing/2017-q1)
- FY2017-Q3 その他 「第１四半期連結会計期間より、太陽光発電設備開発のためのＳＰＣであるＨＭＳ(同)は、重要性が増したため、新たに連結の範囲に含めております。一方、第１四半期連結会計期間においてＨＭＲ(同)、第３四半期連結会計期間においてＨＭＳ(同)は解散したため、連結の範囲から除外しております。」 — HMSは重要性増加により第１四半期から連結された後、第３四半期会計期間に解散し連結範囲から除外された。HMRも第１四半期に解散し除外された。 (https://komori.app/company/3266/filing/2017-q2)
- FY2017 その他 「当連結会計年度において新たに連結したＨＭＳ(同）、また、ＨＭＲ(同)、ＨＭＰ(同）は解散に伴い、FC-STファンド投資事業有限責任組合は重要性が低下したため連結の範囲から除外しております。」 — HMSを新たに連結した一方、HMR・HMPは解散により、FC-STファンド投資事業有限責任組合は重要性低下により連結除外となった。 (https://komori.app/company/3266/filing/2016-fy)
- FY2019 その他 「当連結会計年度より、重要性が増したため非連結子会社であった㈱リンキンオリエント・インベストメントを連結の範囲に含めております。」 — 重要性の増加を理由に、非連結子会社であった㈱リンキンオリエント・インベストメントを新たに連結した。 (https://komori.app/company/3266/filing/2018-fy)
- FY2021 その他 「前連結会計年度において非連結子会社であった湯布院塚原ソーラー・エナジー（同）は、重要性が増したことにより当連結会計年度より連結の範囲に含めております。前連結会計年度において連結子会社であったFCパートナーズ㈱は８月１日に㈱ファンドクリエーションを存続会社とする吸収合併により消滅しております。」 — 湯布院塚原ソーラー・エナジーを重要性増加により新たに連結し、FCパートナーズは8月1日の吸収合併により消滅した。 (https://komori.app/company/3266/filing/2020-fy)
- FY2022 その他 「前連結会計年度において非連結子会社であった㈱ヘラクレス・プロパティー・アルファは、2022年11月４日商号変更によりソーラーパワーファンド㈱となり、重要性が増したことにより当連結会計年度より連結範囲に含めております。」 — 太陽光発電所の売買を行うソーラーパワーファンド㈱を、重要性の増加により当期から連結した。 (https://komori.app/company/3266/filing/2021-fy)
