# ファンドクリエーショングループ（3266） 当社グループの当期（2026年11月期）８月度月末ファンド運用資産残高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3266/disclosure/20260914535751
種別: 月次
開示日: 2026-09-14
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3266

## 何が変わったか

2026年8月末のファンド運用資産残高は227億2,600万円となり、2025年11月末から約2.7%減少した。証券・事業型ファンドは増加した一方、不動産ファンドが減少した。

## 会社が挙げた理由

証券・事業型ファンドの運用資産残高が増加した一方、不動産ファンドの運用資産残高が減少したため。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月度
- 対象事業年度: 2026年11月期
- 集計範囲: 当社グループ全体
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年8月末の当社グループ全体のファンド運用資産残高は、証券・事業型ファンドが増加した一方、不動産ファンドが減少したことにより、2025年11月末比で約2.7%減少した。
- 変動要因: 証券・事業型ファンドの運用資産残高の増加、不動産ファンドの運用資産残高の減少
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「「2025年11月度（百万円） 合計 23,373」「2026年８月度（百万円） 合計 22,726」および「2025年11月末比で約2.7%の減少」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2026年11月期の合計は2月22,797、5月22,821、8月22,726百万円。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「合計残高は2025年2月22,025、5月22,094、8月22,903、11月23,373、2026年2月22,797、5月22,821、8月22,726百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録表現の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「月末ファンド運用資産残高のお知らせ」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「不動産ファンドは8,350から7,152百万円、太陽光発電ファンドは5,840から5,840百万円、証券・事業型ファンドは9,183から9,734百万円。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「不動産ファンド8,350百万円から7,152百万円、証券・事業型ファンド9,183百万円から9,734百万円。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「不動産ファンドの運用資産残高が減少した」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「各ファンドについて百万円単位の残高を記載し、「2025年11月末比で約2.7%の減少」と説明。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「不動産ファンド」「太陽光発電ファンド」「証券・事業型ファンド」の区分。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「月末ファンド運用資産残高」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社グループ全体のファンド運用資産残高」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各表に「2025年11月期」として2月、5月、8月、11月の数値を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「不動産、太陽光発電、証券・事業型ファンドの各内訳と個別ファンド名を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「証券・事業型ファンドの運用資産残高が増加した一方で、不動産ファンドの運用資産残高が減少したことにより…約2.7%の減少」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動について「証券・事業型ファンド…増加」「不動産ファンド…減少」とのみ記載。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「「不動産ファンドの運用資産残高が減少した」と記載されているが、減少原因の説明はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末ファンド運用資産残高」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「2026年8月の新規ファンド・新拠点に関する記載なし。」）
