# ファンドクリエーショングループ（3266） 販売用不動産の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3266/disclosure/20260907532545
種別: 開示
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3266

## 何が変わったか

連結子会社が、東京都北区の共同住宅・駐車場・駐輪場を販売用不動産として取得することを決定しました。取得価格は非開示ですが、前連結会計年度の連結純資産の30％以上となる見込みです。

## 会社が挙げた理由

取得先との守秘義務により、取得先および取得価格の公表を控えています。取得の目的・背景について、これ以上の具体的な理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産の取得
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年9月7日
- 実施日: 契約締結日：2026年9月中旬（予定）、決済予定日：2026年9月末日まで
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 取得価格：非開示（前連結会計年度の連結純資産の30％以上の金額となる見込み）
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年11月期の業績に与える影響は軽微。今後、業績等に影響を与える場合には速やかに開示する。
- 理由: 取得先との守秘義務により、取得先及び取得価格の公表を控えている。その他の取得理由・背景はnot_disclosed。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年9月中旬に契約を締結し、2026年9月末日までに決済する予定。業績等に影響を与える場合は速やかに開示する。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「取得価格は前連結会計年度の連結純資産の30％以上の金額となる見込み」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「2026 年 11 月期の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「表題「販売用不動産の取得に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「「2026 年 11 月期の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「取得先との守秘義務により、取得先及び取得価格については、公表を控えさせていただきます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「前連結会計年度の連結純資産の30％以上」／「契約締結日 2026 年９月中旬」／「決済予定日 2026 年９月末日まで」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2026 年９月７日」／「30％以上」／「2026 年９月中旬」／「2026 年９月末日まで」／「資本金 100 百万円」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「書類中に事実・数値の出所に関する記載なし」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「取得先との守秘義務により、取得先及び取得価格については、公表を控えさせていただきます」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「取得価格は…30％以上の金額となる見込み」／「契約締結日 2026 年９月中旬」／「決済予定日 2026 年９月末日まで」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「2026 年 11 月期の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「下記の販売用不動産の取得を決定いたしました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「取得を決定いたしました」／「契約締結日 2026 年９月中旬」／「決済予定日 2026 年９月末日まで」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年９月中旬」／「2026 年９月末日まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「30％以上の金額となる見込み」／「今後、業績等に影響を与える場合には、速やかに開示してまいります」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「所在地：東京都北区」／「販売用不動産の取得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所 在 地：東京都北区」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「契約締結日 2026 年９月中旬」／「決済予定日 2026 年９月末日まで」／「今後、業績等に影響を与える場合」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「取得先との守秘義務により、取得先及び取得価格については、公表を控えさせていただきます」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「物件概要、スケジュール、子会社概要および「業績に与える影響は軽微」との事実記載」）
