# グランディーズ（3261） 東京支店開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3261/disclosure/20261013550033
種別: その他開示
開示日: 2026-10-16
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3261

## 何が変わったか

株式会社グランディーズが東京都千代田区に東京支店を開設した。支店は2026年10月16日に開設済みで、営業は2026年11月に始める予定。

## 会社が挙げた理由

関東エリアでの営業活動を強化し、M&Aによる事業拡大を促進するとともに、投資用不動産の開発を加速するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月（営業開始予定）
- 適用分野: 関東エリアにおける営業活動、M&Aによる事業拡大、投資用不動産の開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区内神田2-11-6 喜助内神田ビル3階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年12月期連結業績への影響は軽微であると見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日 2026 年 10 月 16 日に当社東京支店を開設した」「営業開始予定 2026 年 11 月」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「営業開始予定 2026 年 11 月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022 年に株式会社もりぞうを、2025 年に株式会社三愛ホームを子会社化し、関東進出を行いました」「2026 年 9 月 7 日に…連結子会社 2 社を統合」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日 2026 年 10 月 16 日に当社東京支店を開設した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設した」「営業開始予定 2026 年 11 月」「影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社東京支店の開設に関する内容である。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社グランディーズ 東京支店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「支店の所在地と営業開始予定のみが記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「東京都千代田区内神田 2-11-6」「喜助内神田ビル 3 階」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「営業開始予定 2026 年 11 月」「影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社東京支店を開設したことにより」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 10 月 16 日」「2026 年 11 月」「東京都千代田区内神田 2-11-6」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「営業活動を強化し、M＆A による事業拡大を促進するとともに、投資用不動産の開発を加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026 年 12 月期連結業績への影響は軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「東京支店開設に関するお知らせ」「当社東京支店を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「関東エリアにおける事業拡大」「関東エリアにおける営業活動を強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「関東エリアにおける事業拡大を目的として、東京支店を開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社グランディーズ 東京支店」「当社東京支店を開設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社東京支店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都千代田区内神田 2-11-6 喜助内神田ビル 3 階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「（コード番号：3261 東証グロース、福証 Q-Board）」「問 合 せ 先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「東京支店を開設」「営業活動を強化」「影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績に重要な影響を与える事象が発生した場合は、速やかに開示いたします」」）
