# グランディーズ（3261） 支配株主等に関する事項

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3261/disclosure/20260325588848
種別: ガバナンス
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/3261

## 何が変わったか

創業者の亀井浩氏が、合算対象分を含めて議決権の50.82％を保有する支配株主であることを開示した。支配株主との取引はなく、取引が発生する場合は取締役会で内容と条件の妥当性を審議する方針を示した。

## 会社が挙げた理由

支配株主等に関する事項を知らせるため。支配株主との取引が発生する場合には、一般の取引条件と同様の適切な条件による取引を基本方針とし、取引内容および条件の妥当性を取締役会で審議・決定する。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 亀井 浩（支配株主）、議決権所有割合 計50.82％（直接所有分41.06％、合算対象分9.76％）
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「亀井 浩　支配株主　直接所有分41.06％　合算対象分9.76％　計50.82％」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「一般の取引条件と同様の適切な条件による取引を基本方針とし、その取引金額の多寡にかかわらず、取引内容および条件の妥当性について、当社取締役会において審議の上、決定いたします。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「本文には内部統制上の不備や自社の課題を認める記載がない。」）
