# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） 個人投資家向けIRミーティング（質疑応答中心）開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20261022554726
種別: その他開示
開示日: 2026-10-22
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

個人投資家向けに、2026年8月期決算と中期経営計画について質疑応答を行うオンラインIRミーティングを、2026年10月29日に開催する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家からの質問に直接答えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月29日（予定、開催日時）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2026 年 10 月 29 日（木）20:00〜」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年 10 月 29 日（木）20:00〜」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日：2026 年 10 月 22 日／開催日時：2026 年 10 月 29 日（木）20:00〜」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は、個人投資家の皆さまを対象とした、質疑応答を中心とする IR ミーティングをオンラインにて開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日・時刻の記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・効果数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は、個人投資家の皆さまを対象としたIRミーティングをオンラインにて開催いたします。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2026年8月期の決算および中期経営計画の内容について質問に答えると記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIRミーティング（質疑応答中心）開催のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はIRミーティングの開催案内。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「2026 年 8 月期の決算および中期経営計画「PoTENTIAL 1000」の内容について説明。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は、個人投資家の皆さまを対象としたIRミーティングをオンラインにて開催いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催方法：オンライン（Youtube, ZOOM ウェビナー, X スペース）開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会 社 名／代表者名／（コード番号：325A、東証グロース市場）／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、開催方法、登壇者、参加方法、事前質問の案内。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
