# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 医療機器の業界団体「日本医療機器工業会」および「海外医療機器技術協力会（OMETA）」に加盟

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20260701585594
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

TENTIALは、医療機器業界団体の日本医療機器工業会に正会員として、海外医療機器技術協力会（OMETA）に賛助会員として加盟した。

## 会社が挙げた理由

医療機器の品質・安全管理や薬機法管理に関する知見を深め、業界の健全化に貢献するため。また、将来の事業のグローバル展開を見据え、海外の医療機器規制への対応知見を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コンディショニングブランド TENTIAL、リカバリーウェア BAKUNE
- 相手先: 一般社団法人 日本医療機器工業会、特定非営利活動法人 海外医療機器技術協力会（OMETA）
- 相手先の概要: 日本医療機器工業会は1974年設立、2009年に法人格を取得した医療機器業界団体で、業界実態調査、情報収集、ISO・JIS標準化、国際化対応、講習会・セミナー開催などを行う。OMETAは1993年7月21日設立、2000年3月24日に東京都からNPO法人の承認を受け、同年4月5日に法人登記された非営利団体で、開発途上国の保健医療分野に供与された医療機器等のフォローアップ、アフターケアなどを行う。
- 当社との関係: TENTIALは日本医療機器工業会に正会員として、OMETAに賛助会員として加盟した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 医療機器、家庭用遠赤外線血行促進用衣、海外医療機器規制対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 第二種医療機器製造販売業許可 許可番号：13B2X10608（2024年8月取得）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人 日本医療機器工業会HP「日医工について」; 特定非営利活動法人 海外医療機器技術協力会HP「事業内容」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「日本医療機器工業会（以下、日医工）へ正会員としておよび…OMETAへ賛助会員として加盟しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「正会員として」「賛助会員として加盟しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「文書日付は「2026.07.01」だが、加盟日についての記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の両団体への加盟を通じて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「加盟しましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「加盟しました」「参画いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人 日本医療機器工業会」「特定非営利活動法人 海外医療機器技術協力会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「業界の健全化に貢献して参ります」「海外における医療機器規制への対応の知見を深め」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「日医工は「昭和49（1974）年…設立」、OMETAは「1993年7月21日…設立」「2000年…法人登記」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文は両団体への会員加盟について記載しており、資本・人的関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「相手先として業界団体が記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「加盟に関する金額、効果、利用実績の数値は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「加盟日や加盟数などの数値は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人 日本医療機器工業会HP『日医工について』」「海外医療機器技術協力会HP『事業内容』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「知見を深めながら、業界の健全化に貢献」「基盤を整えてまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の事業のグローバル展開を見据え」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益または業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「日本医療機器工業会へ正会員として」「OMETAへ賛助会員として加盟」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「医療機器を扱う企業として」「家庭用遠赤外線血行促進用衣」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「両団体への加盟」である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「TENTIAL…加盟しましたことをお知らせいたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TENTIAL…は…加盟しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「今後の事業のグローバル展開を見据え」「海外における医療機器規制」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業、利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リカバリーウェア『BAKUNE』」「許可番号：13B2X10608」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文冒頭の「Release」および表題形式。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「健康に前向きな社会を創り」「責任を果たす基盤」「業界の信頼に応えうる存在」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の事業のグローバル展開を見据え」「深めてまいります」「推進してまいります」」）
