# ＴＥＮＴＩＡＬ（325A） TENTIAL 日本人の足に最適化したTENTIALのリカバリーサンダルからストラップタイプとゼロドロップタイプが登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/325A/disclosure/20260514533411
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/325A

## 何が変わったか

TENTIALが、既存のリカバリーサンダルシリーズに、固定感を高めたストラップタイプと、つま先から踵までの高低差をなくしたゼロドロップタイプを追加し、順次発売する。

## 会社が挙げた理由

「サンダルの固定感・フィット感をより高めたい」という顧客の声に応えるため。また、日本人の足に合う製品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リカバリーサンダル プロ ストラップ メンズ、リカバリーサンダル プロ ストラップ ウィメンズ、リカバリーサンダル ゼロドロップ フィットスライド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: リカバリーサンダル プロ ストラップ メンズ：14,300円（税込）、リカバリーサンダル プロ ストラップ ウィメンズ：14,300円（税込）、リカバリーサンダル ゼロドロップ フィットスライド：11,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: リカバリーサンダル プロ ストラップ メンズ：2026年5月14日（発売予定）、リカバリーサンダル プロ ストラップ ウィメンズ：2026年5月25日（発売予定）、リカバリーサンダル ゼロドロップ フィットスライド：2026年5月20日（発売予定）
- 適用分野: 日々のコンディショニング、足のクッション性・フィット性・安定性の向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区北品川6-7-29 ガーデングレイス品川御殿山 5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 既存のベアフット系サンダルと比較して約3.8倍のクッション性（自社機能試験）、総合満足度94%、友人・家族への推薦意向96%（アスリート118名対象の自社アンケート）
- 利用実績: リカバリーサンダルシリーズ累計販売数22万足超（2026年2月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社機能試験、自社歩行動作試験、自社アンケート（2026年4月実施、アスリート118名対象）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「メンズは5月14日（木）、ウィメンズは5月25日（月）より発売」「5月20日（水）より発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月14日、2026年5月20日、2026年5月25日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『リカバリーサンダル』シリーズは2021年の発売以降…ラインナップを拡充」「今回発売する」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「順次発売いたします」「より発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「採用しています」「確認しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「順次発売いたします」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「14,300円（税込）、11,000円（税込）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格(税込）」「14,300円」「11,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「自社の機能試験」「自社の歩行動作試験」「自社アンケート」「累計販売数は22万足」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月14日」「14,300円」「2026年2月時点」「2026年4月実施」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「製品ラインナップの拡充を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新作として…順次発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「リカバリーサンダル」シリーズ」「製品ラインナップの拡充」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ストラップタイプとゼロドロップタイプが登場」「新作」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コンディショニングブランド『TENTIAL』を展開する株式会社TENTIAL」「順次発売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TENTIAL…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「約40万人の足型データを活用」「約3.8倍のクッション性」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「日本人の足に最適化」「東京都品川区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数は22万足を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「欧米人の足型を基準に設計されたものが多い」「既存のベアフット系サンダルと比較して約3.8倍」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リカバリーサンダル ゼロドロップ フィットスライド」「ゼロドロップ設計」「2層構造EVA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「Release」、末尾の「Corporate Information」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「こだわりの2層構造EVA」「新しいアプローチ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
